【店舗向け】ストアーズ決済と楽天ペイどっちを導入⁉2社を徹底比較!

STORES

キャッシュレス決済の『ストアーズ決済』と『楽天ペイ』、

ストアーズ決済と楽天ペイどう違う⁉

どっちが良い??

ずばり、おすすめは『ストアーズ決済』だよ。

理由は、

・電子マネーの決済手数料が安い!
・2回リボ払いに対応!
・オンライン決済や会計アプリ、ネットショップと連携できる

幅広いサービスが利用できるので、今後のお店の変化や時代の変化に対応できます。

楽天ペイ』は、アンドロイド端末でも電子マネーに対応できるので、アンドロイド端末でキャッシュレス決済を導入したい方は、楽天ペイがいいよ。

ストアーズ決済』も『楽天ペイ』も端末が無料になるキャンペーン中!

キャンペーンの期間は、『ストアーズ決済』は10月末楽天ペイ』も10月末終了しちゃうのでお得なうちに申し込んでね

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ここからの記事では、『ストアーズ決済』と『楽天ペイ』の違いをくわしく紹介していくよ。
どちらを選ぶか参考になると嬉しいです。

ストアーズ決済と楽天ペイを項目ごとに比較したよ

ストアーズ決済』は、現在決済端末が無料です。なので、スマホやタブレットを持っていれば、すぐにはじめられます。

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キャンペーンで比較

キャンペーンで比較すると『楽天ペイ』の勝利!

ストアーズ決済のキャンペーン

決済端末(通常19,800円)が無料でもらえる
※2022年10月末で終了

ストアーズ決済のキャンペーンについてくわしくは別記事で紹介しているよ。

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楽天ペイのキャンペーン

①決済端末(通常20,000円)が無料でもらえる
②QRコード決済手数料が全額キャッシュバック
③振込手数料330円が全額キャッシュバック

※キャンペーンは2022年10月末まで

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2022年のキャッシュレス決済5社の導入キャンペーンをまとめた記事もあるので良かったらチェックしてね。

料金で比較

料金面では、『ストアーズ決済』の勝利!

ストアーズ決済
決済手数料が1.98%~3.74%


楽天ペイ
決済手数料が3.24%~3.74%(利用から2022年9月末まではQRコード決済手数料が全額キャッシュバック)

どちらも月額固定費無料ではじめやすいけど、ストアーズ決済の1.98%はめちゃくちゃ安いです。

決済手数料や振込手数料について細かくみていこう!

ストアーズ決済の料金

ストアーズ決済の料金は、

・月額固定費0円


・決済手数料1.98%~3.74%の業界最安水準


・振込手数料→自動振込は無条件で0円,手動振込は10万円以上0円で10万円未満は200円


・解約費なし

決済手数料1.98%は電子マネーの決済手数料です。電子マネーを利用するお客様が多い場合はストアーズ決済が良いよ。

ストアーズ決済の決済手数料についてくわしくは別記事で紹介しているから良かったらチェックしてね。

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楽天ペイの料金

楽天ペイの料金は、

・月額固定費0円


・決済手数料3.24%~3.74%


・振込手数料→楽天銀行だと0円,その他の銀行は330円


・解約費なし

キャンペーンを利用すると、利用開始してから2022年12月末まで、

・QRコード決済手数料が全額キャッシュバック
・その他の銀行の振込手数料が月1自動入金で全額キャッシュバック

【全額キャッシュバックキャンペーンの注意点】
・キャンペーン期間中の申し込み
・年商10億円以下
・QRコード決済のみのキャッシュバック(auペイはキャンペーン適用外)
・手動入金だと通常の330円かかる

キャンペーンを利用できる2022年12月末まではQRコード決済手数料が実質0円になります。期間限定でもQRコード決済の手数料を安くしたい場合は、楽天ペイがいいよ。

入金サイクルで比較

入金サイクルは『楽天ペイ』の勝利!

ストアーズ決済
最短2営業日


楽天ペイ
最短翌日(楽天銀行)

楽天銀行の銀行口座をもっていれば、楽天ペイの入金サイクルが自動で翌日入金とかなり早いです。しかも、土日祝日も入金なので助かります。

細かくみていくね

ストアーズ決済の入金サイクルについて

ストアーズ決済の入金サイクルは、

①手動入金の場合→振込依頼から2営業日以内
②自動入金の場合→月1回

①手動入金は、売上日の翌日から振込依頼ができて、最短2営業日以内の入金になるよ。

②自動入金は、月1回の入金サイクルで売上月の翌20日に入金だよ。

自動入金の注意点


①20日が土日祝の場合は翌営業日の入金
②初期設定では、手動入金になっているので自動入金が良い場合は、前月の末日までに設定から『自動入金』に変更しておいてね。
 

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楽天ペイの入金サイクルについて

楽天ペイの入金サイクルは、

①楽天銀行の場合→翌営業日入金(土日祝も対応)
②その他の銀行→入金依頼後、翌日入金
③その他の銀行→キャンペーン適用で月1回自動入金

①楽天銀行は、当日23:50分までの売上が翌日自動で入金

②その他の銀行は、当日23:30分までに入金依頼をすれば翌日入金(330円の振込手数料必要)

③その他の銀行は、キャンペーン適用していると月末締め翌営業日に自動入金(月1回)

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対応できるクレジットカードや電子マネーの種類

対応ブランドは『楽天ペイ』の勝利!

ストアーズ決済
16種類


楽天ペイ
25種類

楽天ペイは主要クレジットカード、交通系電子マネーに加えて、楽天PayやauペイのQRコード決済、人気のwaonやnanacoなどの電子マネーに対応できるのが嬉しいです。

それぞれ対応ブランドについてくわしくみていくね。

ストアーズ決済対応のキャッシュレス決済ブランド

ストアーズ決済の対応しているキャッシュレス決済のブランド数は16個

クレジットカード6社
電子マネー9社
QRコード決済1社
クレジットカード電子マネーQRコード
VISAKitacaWeChatPay
MastercardSuica
AmericanexpressPASMO
DinersClubTOICA
JCBmanaca
DISCOVERICOCA
SUGOCA
nimoca
はやかけん
ストアーズ決済対応ブランド名

QRコード決済はアジア圏に強い、『WeChatPay』に対応しており、インバウンド効果を狙っているお店にはピッタリだよ。

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楽天ペイの対応しているキャッシュレス決済ブランド

出典元:楽天ペイ公式ページ

楽天ペイの対応できるキャッシュレス決済のブランド数は25個

・主要クレジットカード6社
・auPayカード,楽天カード
・交通系電子マネー9社
・ID,QUICPay,nanaco,waon,楽天Edy
・QRコード決済2社
クレジットカード電子マネーQRコード決済
VISAKitaca楽天Pay
MastercardSuicaauPay
AmericanexpressPASMOApplepay
DinersClubTOICA
JCBmanaca
DISCOVERICOCA
auPAYカードSUGOCA
楽天カードnimoca
はやかけん
ID
QUICPay
楽天Edy
nanaco
WAON
スクエア対応ブランド名

楽天ペイは、交通系電子マネーに加えて、楽天Edyやnanaco、waonなど人気の電子マネーが利用できることが強みだよ。

導入までの期間で比較

導入期間は『ストアーズ決済』の勝利!

ストアーズ決済
審査完了まで最短2営業日


楽天ペイ
審査完了まで最短3~4営業日

ストアーズ決済は、審査完了までが早く、オンライン決済は審査結果のその日から利用できます。
決済端末も注文から翌日発送なので、早く導入したい場合はストアーズ決済です。

導入スケジュールをしっかりみていこう!

ストアーズ決済の導入までの期間

出典元:ストアーズ決済公式ページ

ストアーズ決済は、

【お店のキャッシュレス決済】

・審査完了まで2営業日→決済端末は注文から最短翌日発送
※決済端末0円のキャンペーン利用は注文しなくOK


【オンライン決済】
・審査通過後、すぐ利用可能

お店のキャッシュレス決済は、審査完了して決済端末が到着次第すぐにはじめることができるよ。審査結果が早く、決済端末もすぐに届くのでサクッとスピーディーに導入できます。

ストアーズ決済の審査落ちを防ぐ方法や基準などくわしくは別記事をチェックしてね。

【注意点】
最短2営業日で結果がでるのは、VisaとMastercard。
その他のクレジットカードや電子マネーの審査結果は順次になるので少々時間がかかるよ。

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楽天ペイの導入までの期間

スケジュールはイメージです。あくまでも参考程度にお願いします。

楽天ペイの導入スケジュールは、

申し込みから審査結果→最短3~4営業日
審査合格後、決済端末注文。原則2~3営業日に発送
※端末無料キャンペーンでの申し込みだと端末注文はしなくてOK、順次発送されるよ。
【注意点】
最短3~4営業日で審査結果が出るのは、VisaとMastercardに加えて楽天Edy,交通系電子マネー,nanaco,WAONだよ。
その他のクレジットカードは2週間程度の時間がかかります。

使う決済端末で比較

決済端末で比べると、わずかに『楽天ペイ』の勝利!
どちらもモバイル端末で、スマホやタブレットで導入できます。

違いは、

ストアーズ決済は、アンドロイド端末で導入すると電子マネーに対応できない。
楽天ペイは、対応機種ならアンドロイド端末でも電子マネーに対応可能

ストアーズ決済
モバイル端末(スマホorタブレットが必要)


楽天ペイ
モバイル端末(スマホorタブレットが必要)

端末の保証期間や対応機種、使い勝手の違いをみていくよ。

ストアーズ決済に必要な機器

ストアーズ決済に必要な機器は、

・iPhone、iPad、アンドロイドスマホ、タブレットどれかあれば導入可能
・決済端末(2022年8月末までキャンペーン無料)
・必要な場合はレシートプリンター別途購入
・決済端末の保証期間は1年間
【導入で使用するスマホやタブレットについての注意点】
アンドロイド端末や一部のiPad、iPhoneは電子マネーに対応していないので、導入する前にストアーズ決済対応機種の記事をチェックしてね。

ちなみに、オンライン決済のみの場合は、決済端末やレシートは必要ないよ。

ストアーズ決済の決済端末の使い方についてくわしくは、別記事で紹介してます。

楽天ペイに必要な機器

楽天ペイに必要な機器はこちら、

・スマホorタブレット必要(iPhone,iPad,アンドロイドスマホ,タブレットいずれもOK)
・専用カードリーダー
・必要ならレシートプリンター
・専用カードリーダーの保証期間は1年間
【導入に使用するスマホやタブレットについての注意点】
導入するスマホやタブレットが専用カードリーダーや楽天ペイアプリに対応可能かどうか、調べてからはじめてね。
楽天ペイ公式ページで対応機種や対応可能なプリンターなどが調べられるよ。

アンドロイド端末でキャッシュレス決済ができるので、導入のためにiPadやiPhoneを購入する必要がないよ。

オプションで比較

オプション機能は『ストアーズ決済』の勝利!

ストアーズ決済
2回分割・リボ払い可能,オンライン決済対応,POSレジ連携,会計アプリ連携


楽天ペイ
POSレジ連携

ストアーズ決済は、オンライン決済に対応できたり、会計アプリと連携できることが魅力で強みだよ。

2回分割払いやリボ払いができることも他社には、なかなかできないので魅力です。

ストアーズ決済のオプション機能

ストアーズ決済は連携できるサービスがめちゃくちゃ多く、様々なソフトやサービスと連携可能だよ。

・ストアーズ請求書でオンライン決済が可能
・ストアーズレジで無料のPOSレジ機能連携可能(ECサイトとお店の在庫を同時に管理可能)
・会計アプリや他社POSレジとの連携可能
・2回分割払い,リボ払いに対応
POSレジの『ストアーズレジ』はストアーズ決済のアカウントでは利用できないので、別途アカウント登録が必要です。

\ストアーズの無料POSレジ/

STORES レジ公式ページはこちら>>

ストアーズ決済の連携可能なサービスを下記の一覧にしました。

会計ソフトPOSシステム
freee会計STORESレジ
MFクラウド会計スマレジ
ユビレジ
あっと会計
Bionly
SalonAnswer
POS+
MAIDOPOS
OrangeOperation
poscube
LoyversePOS
NEXPO

楽天ペイのオプション機能

楽天ペイのオプションは、

POSレジと連携できること

連携できるPOSレジの一覧は下記だよ。

スマレジユビレジ
POS+poscube
Bionly

POSレジで人気のスマレジと連携できるのは嬉しいですね。
POSレジについて詳しく知りたい方は、スマレジとエアレジを比較した記事もあるので良かったらチェックしてね。

サポートで比較

サポート体制は『楽天ペイ』が勝利!

ストアーズ決済

・電話対応(平日10:00~18:00)
・メール


【楽天ペイ】
・電話対応(土日祝対応9:30~23:00)
・お問い合わせフォーム

どちらも電話やメールなどで問い合わせることができるよ。
楽天ペイは対応時間が長く、土日祝も対応してもらえるので安心。

混雑している時間帯をさけるのがオススメです。

出典元:楽天ペイよくある質問

ストアーズ決済と楽天ペイそれぞれオススメなお店は

結局、一言でまとめるとどんなお店に向いているの?

ストアーズ決済と楽天ペイを比較してみて、どんなお店に向いているのか一言でまとめたよ。

ストアーズ決済に向いているお店
決済手数料を少額に抑えたい、オンライン決済に対応したい、分割・リボ払いに対応したい
楽天ペイに向いているお店
導入にアンドロイド端末を使いたい、楽天ペイやnanaco、WAONにも対応したい

ストアーズ決済は、決済手数料が1.98%~でかなり安いです。オンライン請求書でオンライン決済にも対応でき、ストアーズレジとも連携が可能なので、ネットショップとの一元管理ができるよ。

交通系電子マネーを多く利用しそうな駅前にあるお店商品単価の低いお店STORESなどのネットショップを利用している場合は、ストアーズ決済がオススメ。

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楽天ペイは、アンドロイド端末を使って導入しても電子マネー対応なのでアンドロイド端末で導入したいお店は楽天ペイがオススメ。楽天Edyやnanaco、WAON、楽天ペイやauPAYに対応させたいお店も楽天ペイがいいよ。

楽天ペイ公式ページはこちら>>

ストアーズ決済と楽天ペイの評判で比較

ストアーズ決済と楽天ペイの評判を比較したよ。

ストアーズ決済』の多い評判は下記。

良い評判
・電子マネーの決済手数料が安い
・導入までのスピードが早い
・分割払いとリボ払いに対応できる
・シンプルで使いやすい


悪い評判
・導入にアンドロイド端末を使うと電子マネーに対応できない
・手動入金だと10万円未満は振込手数料がかかる

ストアーズ決済の評判や口コミについてくわしくは別記事で紹介しているよ。

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楽天ペイ』の評判で多いのは下記

良い評判

・楽天銀行振込が自動で翌日なのが嬉しい
・使いやすい
・サポートの電話が23時まで対応なのが嬉しい
・使える電子マネーが多く、楽天ポイントを貯めてるお客様に好評


悪い評判
・アンドロイドでトラブルがあったけど、IOSで対応できた
・クレジットカードのタッチ決済に未対応
・対応プリンターの種類が少ない

ストアーズ決済と楽天ペイのメリット・デメリットを紹介

ストアーズ決済のメリットとデメリット

・オンライン請求書が発行できる
・電子マネーの決済手数料が1.98%
・2回分割払い,リボ払いに対応できる
・キャンペーンで端末が無料(2022年5月末まで)
・導入時アンドロイド端末では電子マネーに対応できない
・手動入金は10万円未満200円の振込手数料がかかる
・レシートプリンター内臓ではない
・電子マネーは交通系電子マネーのみ

2回分割払い・リボ払いに対応したい、決済手数料を安くしたい、オンライン決済に対応したい場合はストアーズ決済だよ。

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楽天ペイのメリットとデメリット

・対応できる電子マネーが多い(nanaco、WAON、楽天Edyに対応可能)
・アンドロイド端末でも導入できる
・楽天銀行だと翌日入金
・専用カードリーダーがキャンペーンで無料(2022年6月末まで)
・楽天銀行以外の銀行だと手動入金で330円の振込手数料がかかる
※キャンペーンで2022年12月末までは月1回の自動入金で手数料キャッシュバック
・レシートプリンター内臓ではない
・会計ソフトに連携できない

キャッシュレス決済を導入したいけど、アンドロイド端末しか持っていない場合は『楽天ペイ』がオススメだよ。

まとめ 決済手数料を安くしたい、オンライン決済対応はストアーズ決済だよ

ストアーズ決済と楽天ペイを比較してきました。

結論は、決済手数料が1.98%でかなり安く、2回分割・リボ払い対応可能でオンライン決済にも対応できる『ストアーズ決済』がオススメだよ。

STORESなどのネットショップを持っている方は、ストアーズレジの無料POSレジとストアーズ決済の連携でネットショップと店舗の一元管理ができます。
幅広いサービスが利用できるので、今後のお店や時代の変化に合わせて利用できるよ。

楽天ペイは、アンドロイド端末でも電子マネーが利用できるので、アンドロイド端末で導入したい場合は、楽天ペイ。また、nanaco、WAON、楽天Edy、楽天ペイに対応したい場合も楽天ペイが良いよ。

\10月末まで決済端末無料/

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\10月末までカードリーダー無料/

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