スマレジとユビレジ[2社の強みと違いは!?]徹底比較!よりベターなのはどっち!?

スマレジ

『スマレジ』と『ユビレジ』ってどう違うの?2社の強みが知りたい!自分のお店に合ったPOSレジはどっち!?

スマレジとユビレジ、どっちを導入するか悩みますよね。

無料で売上分析したい、または有料でも高機能なPOSレジが使いたいお店は『スマレジ』がオススメ。

スマレジは無料プランでレジ機能から売り上げ分析までしっかりできる。有料プランは4つあり、高度な管理機能も利用できるから有料でしっかり使いたい場合も『スマレジ』がいいよ。

飲食店で低価格でPOSレジ導入したいお店は『ユビレジ』が安いよ。

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ここからの記事では、『スマレジ』と『ユビレジ』の違いをくわしく比較していくよ。

スマレジとユビレジの違いを一覧でチェック

スマレジ』と『ユビレジ』の違いを一覧でまとめたよ。

比較スマレジユビレジ
キャンペーン現在なし
【2022年】IT導入補助金を利用できる
※30日間の全プラン無料お試しアリ
※関連キャンペーンは
キャッシュレス決済の
「スマレジ・PAYGATE」
「ストアーズ決済」
「楽天PAY」
で専用カードリーダー無料キャンペーン中
現在なし
※無料お試しあり
※関連キャンペーンは
キャッシュレス決済の
「ストアーズ決済」
「楽天PAY」
で専用カードリーダー無料キャンペーン中
料金【月額固定費】
・0円(スタンダード)
・4,400円(プレミアム)
・7,700円(プレミアムプラス)
・11,000円(フードビジネス)
・13,200円(リテールビジネス)
【月額固定費】
・6,900円(プレミアムプラン)
【月額オプション】
・1,500円(ユビレジハンディー1台)
・4,500円(在庫管理)
必要機器iPadかiPhoneかiPodタッチ

必要なら
レシートプリンター
キャッシュドロア
バーコードリーダー
※バーコードリーダーは
カメラ機能で代用可能
iPad

必要なら
レシートプリンター
キャッシュドロア
バーコードリーダー
連携できるものキャッシュレス決済
・Square・ストアーズ決済
・楽天PAY
・スマレジ・PAYGATE
・JMSおまかせサービス
・Starpay・ペイメントマイスター
・ステラターミナル
など…
会計ソフト
・弥生シリーズ・freee会計・マネーフォワードクラウド
・勘定奉行クラウド・FXシリーズ
など…
飲食システム
・UberEats・L.B.B.Cloud
・QROrder・TORETA
・FOODIT21・ぴかいちナビ
・Win-Board・FoodingJournal
・EATGRAM
など・・・
ECサイト
・shopify・EC-CUBE
・ネクストエンジン
・G1Commerce・アシスト店長
・ロジクラ
など・・・
キャッシュレス決済
・Square・ストアーズ決済・おてがるPAY
・楽天PAY・StarPay・食べログPay
会計ソフト
・弥生会計ラインアップ・freee会計
・マネーフォワード・TKC「FXシリーズ」
【その他】
・スーパーデリバリー
・トレタ
・ぴかいちナビ
サポート体制・メール(18時までは当日返信)
・電話(365日9時~22時※プレミアムプラスから)
・メール(平日10時~17時)
・電話(平日10時~18時※プレミアムプランから)
・電話サポートプレミアム 月額2,000円
(365日10時~22時)

『スマレジ』は、スタンダードの無料プランで基本的なレジ操作や売上分析(月別はプレミアムプランから)までできます。Squareやストアーズ決済などキャッシュレス決済の連携も無料プランでできるから費用をかけずにはじめることができるよ。

有料プランは4つあり、お店に必要な機能に合わせてプランを決められます。契約期間も無いから自分のタイミングに合わせて柔軟にプラン変更が可能。できることが豊富にあり料金の幅もあるので『スマレジ』がおすすめ。

まずは無料で資料請求できるので、チェックしてみてね。

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ユビレジ』は、無料お試しもあるけど基本的にはプレミアムプラン1つ。飲食店で低価格で導入するなら、【プレミアムプラン+ユビレジハンディーのセット】で月額8,400円ではじめられるからスマレジより安く利用することができるよ。

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スマレジとユビレジをキャンペーンで比較

スマレジもユビレジも現在キャンペーンはしていません。

それぞれのお得にはじめる方法を紹介するよ。

スマレジ→IT導入補助金で導入する,30日間全プラン無料を有効活用する
ユビレジ→無料お試しではじめてみる(iPadがなくてもレンタル可能)

スマレジは『2022年度のIT導入補助金を利用できる』ので、iPadやPOSレジセット購入費や有料プランの利用料がめちゃめちゃお得になる可能性があるよ。

スマレジのIT導入補助金についてくわしくは別記事をチェックしてね。

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スマレジの全プラン無料お試し

スマレジのスタンダードプランはそもそも無料で利用可能でも、有料プランは何ができるのか気になりますよね。

無料アカウント登録から30日間は有料プランも全機能無料で利用できます

この全プラン無料期間のうちにやっておくといいことは、

・有料プランの気になる機能を試してみる
・365日の電話サポートを利用して、わからないことをなんでも聞いておく

ちなみに30日間終了後は、

自動的にスタンダードプラン(無料)に切り替わるよ。有料プランに申し込まない限り勝手に課金されることはないので安心してね。

スマレジの無料お試し期間やキャンペーンについてくわしくは別記事をチェックしてね。

IT導入補助金でスマレジをはじめたいお店は、無料アカウント発行前にスマレジに問い合わせてね。先にはじめてしまうとIT導入補助金が利用できなくなる可能性があるよ。

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関連キャンペーンとして、スマレジと連携できるキャッシュレス決済サービスは『ストアーズ決済』と『スマレジ・PAYGATE』どちらも決済端末無料キャンペーン中です。

ストアーズ決済のキャンペーンについてくわしくはこちら>>

スマレジ・PAYGATEのキャンペーンについてくわしくはこちら>>

ユビレジの無料お試し

ユビレジは、

「無料お試し」を利用してはじめてみる

ユビレジはiPadを持っていなくても、無料お試しでiPadをレンタルすることができるよ。

iPadの無料レンタルは助かる!返却する際の送料は元払いだよ。

\無料お試しについて問い合わせる/

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スマレジとユビレジの料金比較

料金で比較すると、『スマレジ』の勝利

スマレジは、

無料プランから有料プランまで5つのプランがある


 ①スタンダード     0円
 ②プレミアム    4,400円
 ③プレミアムプラス 7,700円
 ④フードビジネス  11,000円
 ⑤リテールビジネス 13,200円

料金プランが5つもあるので、自分に合ったプランを選びやすいよ。
契約縛りも無いから、その時々の事情に合わせて変更ができることも嬉しいところです。

スマレジリンク

ユビレジの料金は、

プレミアムプラン  6,900円


【月額オプションプラン】
 ①ユビレジハンディー 1,500円
 ②ユビレジ在庫管理  4,500円
 ③電話サポートプレミアム 2,000円

無料お試しプランはありますが、基本的にプレミアムプラン1拓です。

飲食店は、プレミアムプランに合わせてユビレジハンディーを申し込むとセットで8,400円で利用することができるよ。

在庫管理を連携させたい場合は、ユビレジとセットでユビレジ在庫管理に申し込むと11,400円で利用することができます。

365日で電話サポートを受けたい場合は、電話サポートプレミアムがおすすめ

スマレジとユビレジ比較~導入に必要なもの

導入に必要なものは、

スマレジ→iPhone、iPad、iPodタッチどれかがあればOK
ユビレジ→iPadが必要

スマレジはiPhoneがあればOKなので、iPadがない個人事業主はスマレジがいいよ。

くわしくどんな周辺機器と接続可能かどうかもみていこう!

スマレジ導入に必要なもの

スマレジ導入で必要なものは、

・iPhoneもしくは、iPadもしくは、iPodタッチ

必要な場合は、レシートプリンターやキャッシュドロア、バーコードリーダーを購入して利用することができるよ。

バーコードリーダーはiPhoneのカメラ機能で代用もできるよ。

スマレジと連携して利用できる周辺機器は下記をみてね。

・据え置き型レシートプリンター
・モバイル型レシートプリンター
・マルチ決済端末
・CAT/CCT端末
・キャッシュドロア
・レシートプリンター内蔵型キャッシュドロア
・バーコードリーダー
・RFIDリーダー/ライター
・ラベルプリンター
・カスタマーディスプレイ
・自動釣銭機
・セルフ決済端末向け自動釣銭機
※周辺機器を定額で利用できるオプションプランもあるよ

使いたい周辺機器や、定額利用オプションについて問い合わせてみると丁寧におしえてくれるよ。

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ユビレジ導入に必要なもの

ユビレジ導入で必要なものは、

・iPad

iPadがあればユビレジをはじめられるよ。

ユビレジと連携可能な周辺機器を下記にまとめたよ

・据え置き型レシートプリンター
・カスタマーディスプレイ
・キャッシュドロア
・レシートプリンター内蔵型キャッシュドロア
・バーコードリーダー
・ユビレジハンディー用のiPhoneとキッチンプリンタ

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スマレジとユビレジ比較~連携できるもの

連携できるサービスは『スマレジ』の勝利!だんぜんスマレジが多いです。

連携できるサービスを一覧でくわしく紹介するよ

スマレジ連携できるもの

スマレジで連携できる他社サービスはめちゃくちゃあります。

・キャッシュレス決済サービス 8種類
・会計ソフト 5種類
・飲食サービス 9種類
・医療系 4種類
・動物病院 2種類
・販売管理 6種類
・ECサービス 6種類
・顧客管理サービス 9種類
・分析サービス 3種類
・その他 5種類

連携サービスの一部を一覧でまとめると、

連携サービス名内容
JMSおまかせサービス WEBプラン据置型のキャッシュレス決済
CAT/CCT端末 WEB明細
JMSおまかせサービス おてがるPayiPad/iPhoneのレジ端末とカードリーダーを利用した
モバイルキャッシュレス決済
StarPay複数のQRコード決済に対応したマルチQRコード決済サービス
STORES 決済 (旧:Coiney) お店のキャッシュレス決済サービス
Square お店のキャッシュレス決済サービス
楽天ペイお店のキャッシュレス決済サービス
ステラターミナル お店のキャッシュレス決済サービス
スマレジ・PAYGATEお店のキャッシュレス決済サービス
マネーフォワードクラウド会計ソフト
TKC FXシリーズ会計ソフト
freee会計会計ソフト
弥生シリーズ会計ソフト
勘定奉行クラウド会計ソフト
Uber Eats LINKUberEatsと店内売上を一元管理
L.B.B.Cloud モバイルオーダープラットフォーム
QR OrderQRコードを利用したセルフオーダーシステム
TORETA予約・顧客管理システム
FOODIT21フードサービス業向け 店舗支援トータルシステム
れすだく飲食店の日次決算プラットフォーム
ぴかいちナビ外食産業向け管理システム
Fooding Journal多店舗展開の飲食店向け統合管理システム
EAT GRAMICチップ搭載のブレスレットを使ったオーダーシステム
ApaRevoファッション業界の販売・購買管理システム
SMILEV販売見積り・受発注・売上仕入れ・在庫管理など基幹業務をトータルサポート
アラジンオフィス forfashionファッション業界特有の販売・在庫管理システム
商奉行クラウド販売管理システム
One’sClosetアパレル向けのクラウド販売管理システム
キャムマックスECやモール、卸販売の売上データを一元管理
ネクストエンジンEC店舗の一元管理
shopifyECカートシステム
EC-CUBEEC構築パッケージ
ロジクラ倉庫管理・在庫管理
LINEミニアプリLINEでの顧客管理・セグメントメッセージ
Chatworkメール・会議・電話などのコミュニケーションツール

上記以外にも連携できるサービスがあるので、くわしくは資料請求してみてね。

現在使っているサービス、これから使っていくサービスがスマレジと連携できるとめちゃめちゃ便利ですよね。
スマレジでは今後も連携できるサービスが増えていきそうだから安心して使っていけるよ。

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ユビレジ連携できるもの

ユビレジで連携できるサービスを一覧でまとめたよ。

連携サービス名内容
STORES 決済 (旧:Coiney) お店のキャッシュレス決済サービス
Square お店のキャッシュレス決済サービス
楽天ペイお店のキャッシュレス決済サービス
Starpayお店のキャッシュレス決済サービス
食べログPayお店のキャッシュレス決済サービス
おてがるPayお店のキャッシュレス決済サービス
オムニカードペイメントお店のキャッシュレス決済サービス
弥生会計ラインアップ会計ソフト
freee会計会計ソフト
マネーフォワードクラウド会計ソフト
TKC FXシリーズ会計ソフト
トレタ予約システム
ぴかいちナビ経営管理システム
FoodingJournal経営管理システム
スマートレシート電子レシート
CDataAPIDriverアプリケーションとシステムのデータ連携
スーパーデリバリー仕入れサイトとの連携
SafiePOSジャーナル防犯カメラとの連携

などユビレジも連携できるサービスがあるので、現在利用しているサービスがあれば連携して使えるよ。

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スマレジとユビレジ比較~サポート体制

サポート体制も『スマレジ』の勝利!

メールでも電話でもスマレジの方が対応時間が長いです。

スマレジのサポート体制

・メール(18時までのメールは当日返信対応)
・電話※プレミアムプラスから利用可能
365日対応可能で9時~22時まで

管理画面の操作や設定。急なトラブルなど、専門知識豊富なスタッフになんでも対応してもらえるよ。

ユビレジのサポート体制

・メール(平日10時~17時)
・電話※プレミアムプランから利用可能
標準電話:平日10時~18時
月額2000円プレミアムサポート:365日10時~22時まで

月額2000円の有料電話サポートをオプションにつけると、365日の電話サポートが受けられるよ。

実際に利用している人は、シンプル設計だからとくに困ったことなく利用できると評判だよ。

スマレジとユビレジの強みと特徴

スマレジとユビレジの強みや特徴、どんなお店に向いているかまとめたよ。

スマレジの特徴と強み

多種多様なサービスで利用可能。利用できる周辺機器や連携サービスが多く、お店の変化に対応できるPOSレジ。
スマレジに向いているお店
・無料である程度のレジ機能を利用したいお店
・有料でも複雑なことができる高機能POSレジを使いたいお店


ユビレジの特徴と強み
とにかくシンプル設計が良い。顧客分析をしっかりできるPOSレジ
ユビレジに向いているお店
・低価格でPOSレジとPOSレジハンディーを利用したい飲食店
・顧客分析に特化させたいお店

無料でPOSレジを使ってみたいお店はスタンダードプランが無料の『スマレジ』がオススメだよ。

機能も様々あるので、今後しっかりPOSレジを使い倒したいと思っているお店も高機能なスマレジがいいよ。

飲食店で安くPOSレジを導入したいお店は『ユビレジ』の方が安く導入できるのでオススメだよ。

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スマレジとユビレジ比較~評判

スマレジとユビレジの評判をまとめたよ。

【スマレジの評判を箇条書きで紹介】

良い評判
・サポートスタッフの対応が早くて丁寧
・セルフレジなど今の時期に欲しい機能が満載
・安くて高機能なPOSでびっくりしました
悪い評判
・有料プランの月額料金が高い
・はじめる時の設定が難しい
・仕様が複雑
・無料プランは商品登録数に限りがある
スマレジは、色々な機能がある反面はじめる時の設定で戸惑うことがあるとのこと。
30日間は全プランを無料で利用できるし、専門知識をもったスタッフの電話サポートを受けられるので利用してみてね。
はじめる前にオンライン相談もできるよ。不安なことはスタッフに相談してみてね。
 
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【ユビレジの評判を箇条書きで紹介】

良い評判
・シンプル設計でつかいやすい
・他の店舗と顧客データを共有できる
悪い評判
・無料お試しは売上管理が72時間で消えてしまう
・月額料金が高い

ユビレジは、なんといってもシンプルでかんたんに操作できることが魅力だよ。

そして他店舗との顧客データを共有して比較できることも評判が良い理由。ただ、無料のお試は、ずっと使っていけるものではないので、有料でも良いからPOSレジを利用したいお店に向いているよ。

まとめ 料金、機能ともにスマレジがオススメ

今回は、『スマレジ』と『ユビレジ』を比較してきたよ。

スマレジは、
・無料プランがあること
・連携サービスやできる機能の数が多いこと

上記の理由で『スマレジ』がオススメだよ。

機能面でシンプルがいいお店はシンプル設計のユビレジでもOK
低価格でPOSレジを導入したい飲食店はユビレジの方が安い料金で導入できるのでユビレジがオススメです。

スマレジは2022年のIT導入補助金も利用可能です!資料ダウンロードや問い合わせは無料でできるのでお得にPOSレジをはじめたいお店はチェックしてみてね。

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