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Square(スクエア)とAirレジ(エアレジ)徹底比較【どっちがおすすめ?】

スクエアとエアレジを徹底比較 Square(スクエア)
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ゴン商店
ゴン商店

Square (スクエア)とAirレジ(エアレジ)ってどう違う?比較したらどっちがおすすめ?

Square (スクエア)とAirレジ(エアレジ)を徹底比較したら、

  • 導入の早さ・入金の早さを重視、オンラインショップと連携してビジネスを加速させたいお店→Square (スクエア)がおすすめ
  • 飲食店でオーダーシステムを揃えたい→Airレジ(エアレジ)がおすすめ

予算をかけずにPOSレジをはじめたいお店、入金スピードや導入スピードを重視して、店舗とオンラインを一緒に運営したいお店はスクエアがいいよ。

\スピードを重視してビジネスを加速させるならsquare/

スクエア公式ページはこちら>>

月額料金がかかるけど、丸っと飲食店業務を統一したいお店はエアレジもおすすめです。
今なら導入に必要な(iPad+iPhone+キャッシュドロア+プリンター)が無料だから、ぜひこの機会にチェックしてね。

Airレジオンライン無料相談はこちら>>

Airレジ公式ページはこちら>>

スクエアとエアレジの比較一覧表

比較項目SquareAirレジ
決済端末画像スクエアPOSレジエアレジ
キャンペーン随時キャンペーンがあるので、
お申し込み前に要チェック
スクエアキャンペーンはこちら>>
エアレジオーダー導入で、
【iPad+iPhone+プリンター+キャッシュドロア】
が無料、初年度の月額利用料が無料
Airレジオーダーについてはこちら>>
初期費用0円
iPadやスマホ、決済端末代は別途
0円
iPadやiPhone周辺機器代は別途必要
月額費用0円
※有料プランあり
0円
※エアレジオーダーは要問い合わせ
連携できる
キャッシュレス決済端末
・スクエアリーダー
・スクエアターミナル
・スクエアスタンド
・スクエアレジスター
・スクエアハンディ
・スクエアスマホでタッチ決済
など
・Airペイ(専用カードリーダー)
キャンペーンで0円
・エアレジはスクエアの決済端末と連携可能
キャッシュレス決済の
決済手数料
対面決済:『2.5%〜3.25%』
オンライン決済:『3.6%』
非対面決済:『3.75%』
請求書決済:『3.25%』
・クレジットカード『3.24%』
・電子マネー『2.95%(税込3.24%)』
・QRコード:Coin+のみ『0.99%(税込1.08%)』
その他のQRコード『2.95%(税込3.24%)』
・決済手数料ディスカウントプログラム
適用でクレジットカード『2.48%〜』
キャッシュレス決済の
入金サイクル
【通常の入金サイクル】
三井住友銀行またはみずほ銀行
・翌営業日入金
その他の銀行
・週1回入金
【即時入金サービス】
・即時
三井住友・みずほ・三菱UFJ銀行は
→月6回
その他の銀行
→月3回
キャッシュレス決済の
決済ブランド
・クレジットカード
・電子マネー
・QRコード
最大81種類のブランドに対応
・クレジットカード
・電子マネー
・QRコード
導入の期間最短申込当日から利用可能アカウント登録→周辺機器準備→初期設定など
詳しい期間は要問い合わせ
導入に必要なもの無料アカウント、
スマホやタブレット、
必要なら周辺機器
アカウント登録
iPadまたはiPhone
必要なら周辺機器
周辺機器キャッシュドロア、プリンター
バーコードリーダー、スクエアキオスク
など
キャッシュドロア、レシートプリンター
バーコードリーダー、自動つり銭機
主な機能会計・在庫・顧客・スタッフ管理
売上分析・オンライン販売など
会計・在庫・顧客管理・売上分析
エアレジオーダー導入で、モバイルオーダー
オーダーシステムなど
サポート体制電話(10時〜18時)
メール、ヘルプセンター
加盟店コミュニティ
FAQ、メール、電話、チャット
無料オンライン導入相談
ビックカメラでの相談窓口
連携できるサービスネットショップ、オンライン請求書
freee、BASEなど
エアペイ、Airリザーブ、
会計ソフト(freeeなど)
運営会社Block,lnc.(Squareup Pte.Ltd.)株式会社リクルート
解約について解約違約金など無しエアレジは解約違約金など無し。
エアレジオーダーは1年間の自動更新、
解約は更新月の前月1日までに申告が必要
ITreview口コミ・評判★★★★⭐︎4.4:口コミ数74★★★★⭐︎4.3:口コミ数27
公式ページスクエア公式ページはこちら>>Airレジ公式ページはこちら>>

Square (スクエア)とAirレジ(エアレジ)を14項目で徹底比較

スクエアとエアレジを14項目でくわしくみていくよ。

比較していく14項目は、

  • キャンペーン・初期費用・月額費用
  • キャッシュレス決済端末
  • 決済手数料
  • 入金サイクル
  • 決済ブランド
  • 導入にかかる期間
  • 導入に必要なもの
  • 連携できる周辺機器
  • 主な機能
  • サポート体制
  • 連携できるサービス
  • 運営会社
  • 解約について
  • 口コミ・評判
マネねこ
マネねこ

気になる項目をチェックしてみてね。

キャンペーン・初期費用・月額費用を比較

比較項目スクエアエアレジ
キャンペーン随時開催エアレジオーダー導入で
iPad+iPhone+プリンター+キャッシュドロア
が無料でもらえる
さらに、モバイルオーダー月額費用が初年度無料
エアペイ導入で
飲食店様限定で専用カードリーダー+iPad無料
初期費用0円
決済端末や周辺機器など
必要なら別途購入
0円
iPadやiPhoneや機器代など必要なら別途購入
月額費用0円
【飲食店向け】
・フリー:0円
・プラス:13,000円
・プレミアム:カスタム料金
【小売店向け】
・フリー:0円
・プラス:6,000円
・プレミアム:カスタム料金
0円
【エアレジオーダー(飲食店向け)】
有料
プランによって変わるため要問い合わせ

Square (スクエア)は、0円からPOSレジをはじめることができます。
しかもSquareのアプリは、iPhoneでもAndroid端末でも導入できるから、Androidユーザーでも導入できるのが嬉しいポイントです。

Squareは、数ヶ月ごとにキャンペーンを開催しているから、お申し込み前にチェックしてね。

スクエアのキャンペーン情報
2026年3月12日まで決済端末クーポンキャンペーン開催中!
クーポンコードは『square2026』対象の決済端末が15%オフで購入できるから、
この機会にチェックしてね。
スクエアのキャンペーンについてくわしくはこちら>>

Airレジ(エアレジ)は、iPadやiPhoneなどAppleデバイスじゃないと導入できないよ。
ただ、飲食店のオーダーシステム(エアレジオーダー)導入や、キャッシュレス決済のエアペイ導入のキャンペーンを利用するとiPadやiPhoneなどが無料になります。
専用カードリーダーなど必要な機器が無料で導入できるので、気になる方はぜひチェックしてね。

連携できるキャッシュレス決済端末を比較

比較項目スクエアエアレジ
連携できるキャッシュレス決済端末・スクエアリーダー
・スクエアターミナル
・スクエアスタンド
・スクエアレジスター
・スクエアキオスク
・スクエアのスマホでタッチ決済
・Airペイの専用カードリーダー
・AirレジはSquareの決済端末と連携可能

Square POSレジはSquareの決済端末と連携することができるよ。
Squareはさまざまなタイプの決済端末があるから、お店にピッタリのものを導入できます。
お手持ちのスマホで0円でクレジットカードやQRコード決済を受付できるサービスもあるから、決済端末を購入せずにはじめることもできるよ。

Squareの決済端末についてくわしくは別記事もチェックしてね。

決済端末費用特徴備考
新発売
Square ハンディ
44,980円(税込)POS機能・バーコードスキャナ・カメラ内蔵
(会計、商品管理、在庫管理に最適)
ポケットやエプロンに入れて持ち運べる
スクエアハンディについてくわしく>>
Wi-Fi接続
耐水・耐塵設計だから出先でも安心して
利用可能
スマホでタッチ決済0円スマホが決済端末として使える
0円で主要クレジットカードとQRコードが受付られる
スマホでタッチ決済についてくわしく>>
マルシェやイベント出店にも対応
Square リーダー4,980円(税込)スマホやタブレットとBluetoothで接続
カードリーダー型決済端末
スクエアリーダーについてくわしく>>
マルシェやイベント出店にも持ち運びが可能
スマホやタブレットの4G回線利用
Square ターミナル39,980円(税込)レシートプリンター内蔵の
オールインワン決済端末
スクエアターミナルについてくわしく>>
Wi-Fiやイーサネットで接続
Square スタンド29,980円(税込)iPadを取り付けて使う、決済機能付き
POSレジスタンド
スクエアスタンドについてくわしく>>
Wi-Fiやイーサネットで接続
Square レジスター84,980円(税込)デュアルモニター搭載、2画面の一体型
POSレジ端末
スクエアレジスターについてくわしく>>
Wi-Fiやイーサネットで接続
Square キオスク29,980円(税込)
アプリ利用料
月額5,000円
お客様が自分で注文と会計ができる
セルフオーダー端末
iPadを取り付けて使う
スクエアPOSレジを導入している方向け
スクエアキオスクについてくわしく>>
取り付けているiPadのWi-Fiで接続

Airレジは、エアペイの専用カードリーダーと連携ができるよ。
ちなみにAirレジでは、Squareの決済端末と連携して使うこともできます。

エアペイは、飲食店限定でiPadと専用カードリーダーが無料になるキャンペーンが開催中だから、飲食店の方は、お得にキャッシュレス決済を導入できるチャンスだよ。

エアペイのiPad0円キャンペーンについてくわしくはこちら>>

決済手数料を比較

比較項目スクエアエアレジ
決済手数料対面決済:『2.5%〜3.25%』
オンライン決済:『3.6%』
非対面決済:『3.75%』
請求書決済:『3.25%』
・クレジットカード『3.24%』
・電子マネー『2.95%(税込3.24%)』
・QRコード:Coin+のみ『0.99%(税込1.08%)』
その他のQRコード『2.95%(税込3.24%)』
・決済手数料ディスカウントプログラム適用で
クレジットカード『2.48%〜』

Squareのキャッシュレス決済の決済手数料は、決済端末を使って対面で受け付ける場合と、オンラインショップなどオンラインで受け付ける場合と変わるよ。

対面の場合は、

  • 年間キャッシュレス決済額3,000万円以下→『2.5%〜3.25%』になります
  • 年間キャッシュレス決済額3,000万円以上→『3.25%』になります
スクエアの対応ブランド

Squareは対面だけでなく、オンラインショップやクラウド請求書などで決済を受け付けることもでき、その場合も決済手数料がこちら。

  • オンラインショップやリンク決済→『3.6%』
  • ブラウザ決済やPCでのカード情報の手入力→『3.75%』
  • Squareクラウド請求書→『3.25%』
スクエア決済手数料

Squareの決済手数料は、すべて不課税で消費税がかからないのでかなり嬉しいポイントです。

Airレジのキャッシュレス決済、エアペイの決済手数料は決済ブランドによって変わるよ。

  • クレジットカード→『3.24%』
  • 電子マネー→『2.95%(税込3.24%)』
  • QRコード
    • Coin+のみ→『0.99%(税込1.08%)』
    • その他のQRコード→『2.95%(税込3.24%)』
エアペイの決済手数料

クレジットカードは非課税なので『3.24%』の表示のままだけど、電子マネーとQRコードは消費税がかかるので注意してね。
エアペイは決済手数料ディスカウントプログラムがあり、ディスカウントプログラムを適用すればクレジットカードの決済手数料が『2.48%〜』になるよ。

エアペイのディスカウントプログラム

年間キャッシュレス決済額や上場企業かどうかによって審査があるから、ぜひ審査して決済手数料を安く導入してね。

入金サイクルを比較

比較項目スクエアエアレジ
入金サイクル【通常の入金サイクル】
・三井住友銀行または、みずほ銀行
→翌営業日入金
・その他の金融機関
→週1回入金
【即時入金サービス】
即時入金されるサービス
・三井住友銀行または、三菱UFJ銀行
みずほ銀行→月6回
・その他の金融機関
→月3回

キャッシュレス決済の入金サイクルは、Square (スクエア)が早いよ。

Square (スクエア)は通常の入金サイクルも最短翌日入金ですが、即時入金サービスを使うと『即時』に入金されます。

  • Square通常の入金サイクル
    • 三井住友銀行・みずほ銀行→0時〜23時59分までの売上が翌営業日に振り込まれる
    • その他の金融機関→毎週水曜日締め、同じ週の金曜日に合算で振り込まれる
      ※毎週木曜日から水曜日までの売上が、その週の金曜日に入金される週1回のサイクル
    • 通常の入金サイクルでの振込はどの金融機関でも振込手数料無料
  • Square即時入金サービス
    • 早く売上金が必要な方はアプリや管理画面から『今すぐ入金』をタップするだけ今すぐ振り込まれる
    • 送金金額の『1.5%』の振込手数料がかかる
    • 利用できる最低金額や上限金額がある

Square (スクエア)は通常の入金サイクルも早いのですが、もっと早く必要なときに『即時入金サービス』があるからすごく助かるよ。

Square (スクエア)の入金サイクルについてくわしくはこちら>>

Square (スクエア)の即時入金サービスについてくわしくはこちら>>

スクエア公式ページはこちら>>

エアレジで利用するキャッシュレス決済でエアペイを使う場合、Airペイ(エアペイ)の入金サイクルについて知っておいてね。エアペイの入金サイクルは最大で月6回になるよ。

  • 【三井住友銀行・みずほ銀行・三菱UFJ銀行】→月6回の入金サイクル
    (5日・10日・20日・25日・月末ごろ)
  • 【その他の金融機関】→月3回の入金サイクル
    (10日・20日・月末ごろ)
  • どの金融機関でも振込手数料は無料 ※ゆうちょ銀行は振込口座として登録できない

エアペイの入金サイクルについてくわしくは別記事をみてね>>

\エアペイは最大月6回の入金サイクル/

エアペイ公式ページはこちら>>

決済ブランドを比較

比較項目スクエアエアレジ
決済ブランド・クレジットカード
・電子マネー
・QRコード決済
最大81種類のブランドに対応
・クレジットカード
・電子マネー
・QRコード決済

キャッシュレス決済の対応ブランドは、Airペイ(エアペイ)が多いよ。
最大で81種類もの種類に対応できます。

Square (スクエア)のキャッシュレス決済は、対面とオンラインで多少異なるよ。
対面でもクレジットカード・電子マネー・QRコードに対応できるけど、オンラインショップや請求書などオンラインで決済を受け付けられるサービスが整っているので便利です。

Square (スクエア)の対面およびオンラインで受付られる決済ブランドは、

スクエアリンク決済で対応できるブランド
  • 対面決済で受け付けられる決済ブランド
    • 【クレジットカード】→Visa・Mastercard・American Express・JCB・UnionPay・Discover・Diners Club
    • 【電子マネー】→交通系IC・iD・QUICPay
    • 【QRコード】→PayPay・d払い・楽天Pay・au PAY・メルペイ・WeChat Pay・Alipay+
  • オンラインで受け付けられる決済ブランド
    • Visa・Mastercard・American Express・JCB・Diners Club・Discover

SquareならPOSレジも対面決済もオンライン決済も両方導入でき、SquareのPOSレジで管理ができるからおすすめだよ。

\POSレジもキャッシュレス決済もスクエアでまとめる/

スクエア公式ページはこちら>>

エアペイで受け付けられる決済は81種とかなり多くの決済に対応できるよ。

エアペイ81種類の対応ブランド
  • 【クレジットカード】
    Visa・Mastercard・JCB・American express・Diners Club・Discover・Unionn Pay
  • 【電子マネー】
    iD・QUICPay・Apple Pay・交通系IC
  • 【QRコード】
    Coin+・PayPay・d払い・au PAY・楽天ペイ・メルペイ・Jcoin・SmartCode・WeChat Pay・Union PayQR・Alipay+

さらにエアペイポイントをさらにお申し込みすることで、ポイントも導入することができるよ。

\エアレジのキャッシュレス決済はエアペイ/

エアペイ公式ページはこちら>>

導入の期間を比較

比較項目スクエアエアレジ
導入期間最短当日から利用可能
周辺機器が必要な場合は、
ネット注文→届き次第初期設定
アカウント登録→周辺機器準備→初期設定など
詳しい期間は要問い合わせ

導入する期間は、どこまでを導入するかによって変わってくるよ。
POSレジ機能だけなら、Squareもエアレジも必要な端末とアカウント登録をすればすぐ利用ができるよ。

Square (スクエア)は、Appleの端末(iPadやiPhone)だけでなくAndroid端末でもアカウント登録さえできれば、POSレジアプリをダウンロードして利用ができます。
周辺機器が必要な方もSquare (スクエア)の公式ショップから購入することができるよ。
キャッシュレス決済は、最短当日に審査結果が出ます。

Square (スクエア)のキャッシュレス決済の導入日数目安は下記をみてね。

スクエアの導入までの日数

Square (スクエア)の審査についてくわしくは別記事をみてね>>

エアレジは、Appleの端末が必要になるよ。
つまり、iPhoneもしくはiPadが必要になります。
それがあれば、お申し込みしてアプリをダウンロードすれば利用可能だよ。

キャッシュレス決済の審査について通常3日程度で審査がわかるよ。

エアペイ導入までのスケジュール

エアペイの審査についてくわしくは別記事をみてね>>

また、エアレジと一緒にエアレジオーダーなどをはじめたい方は、導入する機器が無料だったり、導入にもサポートがあるかと思うので、まずはお問い合わせや相談からはじめてみてね。

Airレジ無料相談はこちら>>

Airレジお申し込みはこちら>>

\エアレジについてくわしくみてみる/

Airレジ公式ページはこちら>>

導入に必要なもの

比較項目スクエアエアレジ
導入に必要なもの・無料アカウント
・スマホやタブレット
・必要なら周辺機器
・Air ID (アカウント登録)
・iPadまたはiPhone
・必要なら周辺機器

Square (スクエア)もエアレジも操作する端末とアカウントさえ持っていれば無料ではじめることができるよ。

Square (スクエア)は、

  • 必要な端末(Apple製品でもAndroidでもOK、スクエアレジスターやスクエアターミナルなら単独でもOK)
    • iPadもしくはiPhone
    • AndroidのタブレットもしくはAndroidのスマホ
    • スクエアレジスターはそれだけで利用可能
  • Squareアカウント

アカウント登録は無料で、POSレジも無料プランが利用できるから、まずはSquareアカウント登録して試しに使ってみてね。
周辺機器もSquare (スクエア)公式ショップから簡単に購入することができるよ。

\アカウント登録は簡単5分/

スクエア公式ページはこちら>>

エアレジはApple製品の端末とアカウントがあれば無料で導入できます。

  • エアレジが使える端末
    • iPad
    • iPhone
  • Air ID (お申し込みでアカウント登録できる)

iPhoneやiPadがない場合は、実店舗を持っている飲食店の場合はエアペイを導入でiPadが無料になるキャンペーン中だから活用するのもアリだよ。

エアペイの公式ページでキャンペーンをチェック>>

エアレジオーダーを検討している方は、iPhoneやiPadだけでなくレシートプリンターやキャッシュドロアまで無料になるキャンペーン中だから要チェックだよ。

Airレジの公式ページからキャンペーンをチェック>>

連携できる周辺機器を比較

比較項目スクエアエアレジ
連携できる周辺機器・キャッシュドロア
・プリンター
・バーコードリーダー
・スクエアキオスク
など
・キャッシュドロア
・プリンター
・バーコードリーダー
・自動釣銭機
など

Square (スクエア)もエアレジもレジ業務を効率化するために、レシートプリンターやキャッシュドロア、バーコードリーダーなど周辺機器が揃っているよ。

違いとしては、

  • Square (スクエア):自社製ハードウェアが充実しているのが特徴
  • エアレジ:iPadやiPhoneを本体とし、周辺機器を組み合わせるのが特徴

Square (スクエア)の周辺機器をかんたんに紹介すると、

  • メイン決済端末(オールインワン型)
    • 【Squareレジスター】:2つの画面があり、決済機能が内蔵された一体型POSレジ。購入したその日からすぐに利用できるのが特徴
    • 【Squareターミナル】:決済機能とレシート印刷が1台でできるオールインワン決済端末
    • 【Squareハンディ】:ポケットサイズの『注文・決済・在庫管理』ができるハンディ型端末
  • iPad活用型
    • 【Squareスタンド】:iPadをPOSレジとして使用するためのスタンド。決済機能もついている
    • 【Squareキオスク】:飲食店などのセルフオーダー用iPad端末
  • 外部周辺機器
    • プリンター:スター精密やエプソン製の据え置き・モバイルレシートプリンター
    • キャッシュドロア:プリンター連動型や手動開閉型などラインナップ
    • その他:バーコードスキャナ、キッチン用タッチディスプレイ(KDS)、専用ケースやハブなどもラインナップされている

Square (スクエア)は豊富な自社製品があり、1台で完結するスクエアレジスターなどもあるため、周辺機器を必要最低限に抑えたいお店にもおすすめです。

スクエア公式ページはこちら>>

エアレジの組み合わせることができる周辺機器を簡単に紹介すると、

  • 推奨機器
    • レシートプリンター:据え置き型(シコーインスツル、スター精密など)、超軽量なモバイル型もある
    • キャッシュドロア:現金管理用。プリンターと有線接続して自動開閉するものが多い
  • 便利なセット製品(スターターパック)
    • m POPセット:プリンターとキャッシュドロアが一体になったコンパクトなセット
    • 据え置きセット:iPad、プリンター、キャッシュドロア、ロール紙が揃うパッケージ
  • その他の周辺機器
    • バーコードリーダー:Apple認定スキャナーなど
    • カスタマーディスプレイ:会計内容をお客様に見せるための専用ディスプレイ
    • 自動釣銭機:金額ミス防止やレジ締め短縮に役立つ
    • ラベルプリンター:商品ラベルやバーコードを作成

エアレジはビックカメラなどの店舗でも周辺機器を試すことができるよ。
無料のオンライン相談でも周辺機器について相談ができるので、気軽に利用してみてね。

Airレジ無料相談はこちら>>

主な機能を比較

比較項目スクエアエアレジ
主なPOSレジ機能会計・在庫・顧客・スタッフ管理
売上分析・オンライン販売
など
会計・在庫・顧客管理・売上分析
エアレジオーダー導入(有料)
でモバイルオーダーなど
オーダーシステムが利用可能
キャッシュレスSquareアカウントで利用可能エアペイと連携が必要
スマホ決済Squareアカウントで利用可能エアペイタッチで利用可能
オンライン販売Squareアカウントで利用可能外部サービスとの連携が必要
飲食店向け飲食店モードで利用可能
セルフオーダーやキッチンモニターなど
別途購入で利用可能
エアレジオーダーを導入すること
で、モバイルオーダーなどの
オーダーシステムが利用可能
スタッフ管理勤怠・シフト管理が無料Airシフトと連携が必要
請求書Squareアカウントでオンライン請求書
機能が利用可能
会計ソフトと連携が必要

Square (スクエア)もAirレジもそれぞれ基本的なPOSレジ機能は無料で使うことができるよ。
それぞれの無料で使える機能

  • 会計・注文機能:商品パネルのタッチを使い、スピーディなお会計が可能
  • 売上分析・レポート:売上・客数が自動で集計され、リアルタイムで売上状況を把握できる
  • 在庫管理:商品の在庫数をリアルタイムで確認ができる、会計と在庫数が自動連携で在庫状況がすぐにわかる
  • 顧客管理:会計と顧客データを紐付けすることができるから、購入履歴や来店頻度を把握し、接客や販促に活用できる
  • 複数店舗管理:一つのアカウントで複数店舗の売上や在庫を一元管理できる

それぞれの違いをまとめると、

  • Square (スクエア)】:POSレジ機能だけでなく、オンラインショップやオンライン請求書などオンラインと組み合わせたお店にもおすすめできるサービス
  • エアレジ】:エアペイやエアレジオーダーと一緒に導入することで、高機能なオーダーシステムも導入できる

オンラインショップも実店舗も無料ではじめたい方はSquare (スクエア)がいいよ。

\キャッシュレスもPOSレジも気軽にスタート/

スクエア公式ページはこちら>>

エアレジでPOSレジ、キャッシュレス決済はエアペイ、オーダーシステムなどすべてリクルートでまとめることでまるっとサポートも期待できるのがエアレジだよ。

\エアレジオーダーは必要機器が無料/

Airレジ公式ページはこちら>>

サポート体制を比較

サポート体制比較スクエアエアレジ
対面相談基本なし
営業チームへの個別相談はあり
・ビックカメラ店頭カウンター
・無料オンライン相談あり
電話サポート土日祝含めて毎日
10時〜18時
・無料電話相談専用窓口あり
調べる・ヘルプセンター
・YouTube動画
・加盟店コミュニティ
・FAQ、使い方動画あり
・チャットもあり
設置代行なしエアレジオーダーなど飲食店向けの
オプションであり

Square (スクエア)は、自分で調べることができる充実したヘルプセンターや加盟店コミュニティがあるよ。土日祝日も相談できる電話サポートが嬉しいところです。

  • 【Square (スクエア)の導入前のサポート
    • 営業チームへの相談:ニーズに合わせた最適な決済端末の提案をしてくれる。
      特に年間取引額が3,000万円以上の大規模店舗向けには個別の料金プランの相談もできる
  • 【Square (スクエア)の導入後のサポート
    • ヘルプセンターや豊富なYouTube動画:検索できるサポート記事とYouTubeでのガイダンスやチュートリアルが豊富にある
    • Square加盟店コミュニティ:他の加盟店さまと繋がり、過去の質問と回答などが見れる。困っていることを質問を投稿できるYahoo!知恵袋みたいな掲示板がある
    • 電話サポート:平日土日祝も利用できる電話サポート(10時〜18時)があり、メールでも問い合わせができる
    • アプリサポート:POSレジアプリや決済端末から直接、不具合の解決策の検索やサポートへのアクセスが可能
    • 不正利用モニタリング:専門チームが不審な取引を常時監視しており、異常が発生した際に加盟店に連絡が入る体制がある

Squareは困ったときでも自分でも解決できるよう、ヘルプセンターやYouTube動画が充実しているよ。自分で解決が難しい場合も電話サポートがあるから安心です。

\サクッとはじめられるスクエア/

スクエア公式ページはこちら>>

エアレジは、導入前にも無料オンライン相談ができたり、ビックカメラなどの店頭で実際に使って検討できるから導入前からじっくり選びたい方にもおすすめだよ。

  • 【エアレジの導入前のサポート
    • エアレジサービスカウンター:ビックカメラ店頭などに設置されており、専門スタッフに直接相談できる
    • オンライン無料相談:専門のスタッフが実際の操作画面を表示しながら説明してくれる
  • 【エアレジの導入後のサポート
    • FAQ・メール・チャット:豊富なFAQページに加えて、メールやチャットでも相談ができる
    • エアレジオーダーの方向けに電話での相談窓口もあり(年中無休9時半〜23時)

エアレジは、導入後もチャットサービスやメールでのお問い合わせができ、エアレジオーダーを導入している方は年中無休で電話相談もできるようになっているよ。
導入前にはオンライン相談が手軽にできるので、ぜひ活用してみてね。

\エアレジについて相談してみる/

Airレジ相談はこちら>>

連携できるサービス

比較項目スクエアエアレジ
連携できるサービス・Squareオンラインショップ
・Square請求書
・funfo (飲食店オーダーアプリ)
・BASE・freee
など
・エアペイ
・エアレジオーダー
・Airリザーブ
・会計ソフト(freeeなど)
など

Square (スクエア)はアカウントを持っていると、オンラインショップや予約管理、スタッフ管理、請求書などSquare (スクエア)のサービスを幅広く利用できるよ。

  • Square (スクエア):Squareアカウントを持っていると、オンラインショップや予約管理、スタッフ管理、請求書など幅広いSquareのサービスを無料から利用できるようになるよ。また、外部サービスでも飲食店向けのオーダーアプリやECショップ、会計ソフトとも連携が可能です。
  • Airレジ(エアレジ):エアレジはリクルートが提供する「Airビジネスツールズ」との連携が強みです。店舗運営管理などのツールも揃っているので、店舗オペレーション全般の効率化におすすめだよ。また、会計ソフトなどの外部サービスとの連携も可能です。キャッシュレス決済ではSquareの決済端末と連携することができるよ。

Square (スクエア)の連携できるサービスを簡単にまとめたよ。

  • Squareアカウントで利用できるサービス
    • オンライン:オンラインショップ作成(在庫を同期できる)、オンライン請求書、リンク決済
    • 予約管理・スタッフ管理:予約管理POS、勤怠管理・シフト作成、
    • 資金調達:Square資金調達サービスが利用できる
  • 外部サービス連携(スクエアアプリマーケット)
    • 会計ソフト:freee会計、マネーフォワードなど
    • Eコマース:BASEなどのオンラインショップと連携可能
    • 在庫管理:外部の在庫ソフトと連携
    • 飲食オーダー:funfoなどモバイルオーダーPOSと連携が可能
  • API機能:APIを提供しており、独自のPOSレジアプリやシステムとSquareの決済や周辺機器と連携させることが可能

Squareが提供してくれているサービスも充実していますが、外部サービスとの連携も豊富にあり、API連携も提供してくれているので、柔軟に連携にも対応できるのが強みだよ。
しかもSquareのサービスはどれも無料から利用できるから、個人でお店をしている方もコストをかけずにはじめられるのがいいよ。

\まずはアカウント登録してはじめてみてね/

スクエア公式ページはこちら>>

エアレジの連携できるサービスをまとめたよ。

  • Airビジネスツールズ(リクルートが提供しているサービス)
    • Airペイ(キャッシュレス決済)エアペイポイント(ポイント利用)
    • Airレジオーダー(飲食店向けのオーダーシステム)、レストランボード(予約や空室管理)
    • Airリザーブ(予約システム)
    • Airウェイト(受付管理)
    • Airシフト(シフト管理)
    • Airメイト(経営分析)
    • Airキャッシュ(資金調達)
    • Airワーク(採用管理・給与支払い)
  • 外部サービス(他社サービスとの連携)
    • 会計ソフト:freee会計、弥生シリーズ、マネーフォワード、TKC FXシリーズと連携が可能
    • 販促・集客:ホットペッパーグルメと連携可能、予約情報やポイント利用などの管理ができる

リクルートが提供しているサービスは利用料がかかるものがほとんどなので、連携して利用する場合は料金面もチェックしてね。
リクルートのサービスで店舗経営をまとめて管理したい方にはおすすめだよ。

お店経営に必要なツールをまとめて導入できる『Airビジネスツールズ開業支援セット』というものがあり、お店の開業に必要なサービスをすべて揃えられたり、導入から運用までを相談できたりするので、気になる方は資料請求や導入相談してみてね。

Airビジネスツールズ開業支援セットはこちら>>

運営会社

比較項目スクエアエアレジ
運営会社Block ,lnk .(Square up Pte.Ltd.)株式会社リクルート
主な拠点アメリカ
世界中で展開するグローバル企業
日本
国内市場に特化
自社サービス決済、ハードウェア、EC
が統合されたサービス
Airシリーズを中心とした広範な
お店業務支援

Square (スクエア)とエアレジの運営会社のそれぞれの特徴をまとめたよ。

  • 【Square (スクエア)】:アメリカに拠点を持っていて、日本だけでなく、カナダ・イギリス・オーストラリア・アイルランド・フランス・スペインなど世界各国でサービスを提供しているグローバル企業。
    世界中で400万を超える加盟店があり、多くの事業者がSquareを活用している
  • 【エアレジ】:日本の大手企業である株式会社リクルートが提供・運営している。
    グループ体制がしっかりしていて、ホットペッパーグルメやホットペッパービューティなどとの連携も強みになっている

Squareはさすがのグローバル企業だけあって、アメリカでの市場の流れを反映した新しいサービスがスピーディにどんどん開発・提供されている印象だよ。
しかも、利用料など価格がシンプル&クリアでリーズナブルに利用できます。
時代に沿った新しいサービスの提供もあり、はじめやすいけど使い続けていけるサービスだよ。

\将来性も期待ができる/

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エアレジは大手のリクルートが提供しているというだけで、安心感のあるサービスだよ。
費用をかけてすべてまとめて導入・管理するにはおすすめです。
エアレジだけ使ってみたい方にも無料で利用できるのでいいよ。

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解約について

比較項目スクエアエアレジ
解約について解約違約金など無し解約違約金など無し。
エアレジオーダーは、1年間の自動更新。
エアレジオーダー解約の際は更新月の
前月1日までに解約申告が必要

Squareは解約にかかる料金(違約金など)が一切無いので、安心して気軽にはじめられて、万が一合わなかったとしても簡単にやめることができるよ。

エアレジは、有料のエアレジオーダーなどを利用している場合に契約期間などがあるため、注意が必要だよ。
無料のエアレジ単体で利用する分には月額利用料など料金がかからないので、安心してはじめて辞めることもできるよ。

それぞれ解約についての特徴をまとめました。

  • Square (スクエア)】:
    • 解約違約金は一切ない(有料プランのPOSレジを使っていても解約違約金などはない)
    • ハードウェアを購入した場合は30日間の返品保証もついている
    • 運用の停止はいつでもできる(無料プランのスクエアPOSレジならキャッシュレス決済などの決済が発生しない限り料金はかからない)リスクなく利用の停止ができる
    • 有料のPOSレジプランを利用していても年間契約など契約期間の縛りがないため違約金などは発生しない
  • Airレジ(エアレジ)
    • 無料のエアレジのみの利用なら、利用を停止したところで解約違約金などは発生しない
    • Airレジオーダーなど有料のサービスを利用する場合は1年間ごとに契約更新がある。
      解約手続きをしない限り1年間自動更新になってしまう。原則として途中解約は認められないので注意が必要

Squareもエアレジも無料のPOSレジを利用する分には解約違約金など気にせずに活用できるよ。
ただ、エアレジオーダーを利用する場合は契約期間が1年で解約したい場合は更新月の前月1日までに手続きが必要になるので注意してね。

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口コミ・評判

比較項目スクエアエアレジ
ITreview口コミ・評判ITreview:Square
★★★★⭐︎4.4
口コミ数:74
ITreview:Airレジ
★★★★⭐︎4.3
口コミ数:27

口コミや評判は、IT製品のレビューサイト「ITreview」でまとめたよ。

Squareのいい評判と改善してほしいところをまとめたよ。

  • Squareのいい評判・口コミ
    • 導入の速さと柔軟性:アカウント登録が数分で完了し、最短当日から利用できるスピード感がいい
    • 入金サイクルの速さ:最短翌日入金に対応しており、資金繰りが改善される点が事業者にとって大きな魅力です。さらに即時入金サービスがはじまりさらに助かります。
    • オンラインとリアルの統合:追加料金なしでネットショップを開設でき、実店舗と在庫や売上を一括管理できるのは「Squareだけの強み」との声がある
    • スタイリッシュなハードウェア:専用端末(スクエアターミナルなど)がコンパクトでデザイン性に優れており、狭いレジカウンターでも場所を取らないと評判です
    • 多様な決済手段:スマホ1台でタッチ決済ができる機能や、継続課金(サブスク)への対応も評価ポイントです
  • Squareの改善してほしいところ
    • ハードウェアの価格:決済端末の販売価格が高額に感じるという意見がある
    • 手数料とマニュアル:決済手数料がさらに安くなることや、操作マニュアルの分かりやすさを求める声があります
    • アカウントの挙動:高額決済が発生した際に、不正利用防止の観点からアカウントが一時的にロックされるケースがあり、不安を感じるユーザーもいる

Squareの評価は4.4と高めだよ。
アカウントは無料で作れて、リスクなく試して使うことができるからぜひ実際に試してみてね。

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エアレジのいい評判と改善してほしいポイントもまとめたよ。

  • エアレジのいい評判
    • シンプルで教えやすい:商品登録や設定が直感的で分かりやすく、新しいスタッフへの教育時間が短縮されたという声が多い
    • 圧倒的なコストパフォーマンス:月額費用0円で全機能が使えるため、小規模店舗や開業前のオーナーから「選択して後悔しない」と絶賛されています。
    • Airシリーズとの連携:Airペイ、レストランボード、Airメイト、Airシフトなどと連携することで、会計だけでなく予約管理や分析、勤怠管理まで幅広くカバーできる点がメリットです。
    • 業務効率の向上:手書き伝票から移行した店舗では、レジ締め時間が1時間以上早まったという事例もあります
  • エアレジの改善してほしいポイント
    • サポート体制の複雑さ:問い合わせ窓口が部門ごとに分かれており、どこに連絡すれば良いかわからかったり、待たされたりすることがあるという指摘がある。
    • 初期設定のハードル:基本的に自分で設定を行う必要があるため、導入時の詳しい説明やサポートを求める声があります。
    • 分析機能のシンプルさ:取得できるデータが最低限であるため、より詳細なデータ分析を望むユーザーもいます。

エアレジも無料で使うことができるため、まずは気軽に使ってみるのがいいよ。
実際に試してみて合わない場合は、利用をやめても解約金などがかからないので、まずはエアレジだけでも試しに使ってみてね。

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エアレジオーダーなどの有料プランは月額利用料がかかったり、契約期間1年間などがあるため、まずは相談してから導入がおすすめだよ。

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Square POSレジを実際に使ってみた感想

Square POSレジは私も実際に使っているので、感想を少し話せたらと思います。

実際にスクエアを導入した感想

Squareを使ったのは、イベント出店時にはじめて導入したよ。
また、他のイベントでお手伝いに行ったときもSquare POSレジを使って会計しました!

Square POSレジを使ったのは、

  • ハンドメイド作家のセレクトショップのとき
  • イベントでワークショップと小売をしたとき
  • かき氷屋さん出店のお手伝いをした時(別事業者のスタッフとして参入)

まずはじめて使うときは、「うまく設定できるかな・・・」と
正直不安でした。

でも実際に導入すると、拍子抜けするぐらい簡単でした。
POSレジに商品登録するのも簡単で、当日の会計もアプリで直感的にタップするだけでOK

特にものすごく助かったなと感じたのは、

レジ設定や商品管理に時間をかけずに済んだこと

商品やPOPなどイベント出店の準備で忙しくて、レジ導入に着手したのは本当にギリギリでした。
でも無事に問題なく準備が完了しました。
アカウント作成の審査が最短当日で素早く導入できたのがすごく助かりました。

また、QRコード決済を希望されてるお客様が多かったのだけど、
スクエアPOSレジなら、アプリから簡単にQRコードを表示できて、1つの画面で様々なQRコード受付ができるから、私の方で操作することがほとんどなくて。。。ぶっつけ本番でもちゃんとできました。

イベント出店など「急いでレジを用意したい、商品管理がしたい、売上管理を簡単にしたい」という方にはとても使いやすいPOSレジだと感じたよ。

\実際に使ってみる/

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実際にエアレジを導入しているお店に感想を聞いてみた

エアレジの実際の感想

実際にエアレジを使っているお店に感想を聞いてみたよ。

使っていて、

  • エアレジとエアペイを連携させて使っているので、キャッシュレス決済はエアペイ。
    最大81種類の決済に対応できるから、多いかなと思うぐらいたくさん対応できている
  • エアレジは簡単に利用できる

と感想が聞けたよ。
困っているところは、

クレジットカード・電子マネーとQRコードの入金サイクルが違うところが困っている

とのことでしたが、現在は少し仕様が変わっていて、

  • エアペイアプリ』でQRコード決済を行なった場合、クレジットカードや電子マネーと同じ最大月6回の入金サイクル
  • エアペイQRアプリ』でQRコード決済を行なった場合、月1回の入金サイクル(月末締めの翌月最終営業日入金)になる

エアペイアプリでQRコード決済を受け付けるとクレジットカードや電子マネーと一緒の入金サイクルになるから管理もしやすくなっているよ。

エアレジは無料で利用できるからぜひ気になる方は試しにはじめてみてね。

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Square (スクエア)とエアレジ【おすすめはどっち?】

スクエアとエアレジおすすめのお店はどっち?

それぞれおすすめのお店は、

  • squareがおすすめなお店】→入金スピードの速さや、実店舗とオンライン販売の両立を重視するお店
  • エアレジがおすすめなお店】→特に飲食店やリクルートの他のサービスを活用して店舗運営を効率化したいお店

Square (スクエア)とエアレジどっちが向いているか、一覧表にしたので重視したい項目が多い方を選ぶといいよ。

比較項目スクエアがおすすめエアレジがおすすめ
業種小売店・イベント・飲食・専門店飲食店・医療機関・美容院
入金サイクル通常→最短翌営業日
急ぎ→即時入金サービスあり
月3回または月6回
販売場所屋外・客席・レジ・オンライン店内のレジカウンター
周辺機器オールインワンの専用端末があるiPad+プリンター+ドロアーなどを
組み合わせて使う
集客ツールInstagramや自社サイトと連携したいホットペッパーを利用している

こんな機能が欲しいお店は、Square (スクエア)がおすすめだよ。

  • 資金繰りの早さを重視する:三井住友銀行・みずほ銀行なら翌営業日入金、その他の銀行でも週1回入金と業界トップクラス。しかも即時入金サービスを利用すると『今すぐ』入金ができるよ。
  • 実店舗とネットショップを両方運営したい:無料でオンラインショップを開設でき、店舗とオンラインの在庫・売上情報が自動で同期されるので、一元化したいお店はSquareがいいよ。
  • イベントやテーブル決済をしたいお店:「Squareターミナル」や「Squareハンディ」は1台で決済とレシート出力ができ、持ち運びにも適しています。またスマホでタッチ決済ができる機能もあるから、便利だよ。
  • 請求書払いがある:オンラインで請求書を送付し、カード決済を受け付けられるサービスを無料で利用できる

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こんなお店はエアレジがおすすめだよ。

  • 飲食店(費用をかけてオーダーシステムを整えたい):エアレジオーダーと連携することで、セルフオーダーやキッチンモニター、ハンディ端末など飲食店の注文・調理業務が効率化できる
  • リクルートサービスを利用している:特にホットペッパーグルメやホットペッパービューティーを利用しているお店は連携ができるため、集客から会計まで一元管理ができとても便利だよ。

特にエアレジオーダーが気になる方は、導入に必要な機器が無料になるキャンペーンをしているから要チェックだよ。

気になることなど、なんでも質問できる無料のオンライン相談もあるから活用してみてね。

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Square (スクエア)とエアレジは連携可能

Square (スクエア)とエアレジは連携して使うことができるよ。

具体的にいうと、

エアレジでSquareの決済端末を利用することができる

逆の、Square POSレジでエアペイを利用することはできないので注意してね。
あくまで、エアレジアプリでのお会計でSquareの決済端末を使って支払い受付ができるというものになるよ。

連携手順を簡単にまとめると、

  • Squareアカウントを登録しておく、エアレジアプリのバージョンを最新にしておく
  • Airマーケットから申請する→AirマーケットのSquare詳細ページから「Airレジと連携する」をクリックする
  • 表示されるSquareのログイン画面でログインし、Airレジと連携を「許可する」をクリックすれば完了

エアレジとSquareを連携させたい場合は、Squareのアカウント登録も必要だから、
まだSquareのアカウント登録をしていない方は登録してみてね。

Squareのアカウント登録は無料で簡単にできるよ。

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まとめ Squareとエアレジを比較!おすすめの判断ポイントは『早さか深さ』

今回はSquareとエアレジを徹底比較してきたよ。
Squareもエアレジもどちらも無料で利用できるので、ぜひこの機会にどちらかはじめてみてね。

かんたんにまとめると、

  • squareは入金の早さ、導入の早さなどスピード重視のお店におすすめ。
    実店舗とオンラインショップの在庫・売上同期にも優れているので、オンライン販売もしながらビジネスを加速させたいお店におすすめだよ。
  • エアレジは飲食店のエアレジオーダーと連携することで、モバイルオーダーやセルフオーダー、キッチンモニターといった高度な注文管理が可能になります、
    また、ホットペッパーグルメとの連携もできることから、費用をかけても深く店舗運営を管理していきたいお店におすすめだよ。

スピード重視で手軽に早くPOSレジを導入したいお店はSquareのアカウント登録からはじめてみてね。

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エアレジオーダーと組み合わせてみたい、飲食店の方はまずはエアレジを無料ではじめてみるのもいいし、エアレジオーダーについてオンライン相談してみてもいいし、飲食店を開業したいと思っている方は全てまとめて導入できるAirビジネスツールズを検討してみるのもいいよ。

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