
stera tapのキャンペーンはある?スマホだけではじめられるって本当?
stera tap (ステラタップ)のキャンペーンは現在やっていないよ。
ただ、stera tap (ステラタップ)は自分のスマホにアプリを入れるだけで利用できるから
キャンペーンがなくても費用をかけずにはじめることができるよ。
\手軽にクレジットカードのタッチ決済ができる/
stera tapのキャンペーン情報
stera tap (ステラタップ)は現在キャンペーンと呼ばれるものは行っていません。
ただ、過去にはキャンペーンも行われていたよ。
過去のキャンペーンの内容は、
- 期間中にお申し込みでAndroid端末が無料でもらえる(オリジナルケース付き)
- 2024年3月25日の情報

今は通常のお申し込みのみでキャンペーンは行っていないけど、キャンペーン情報が出たときはこちらの記事で紹介するね。
stera tap (ステラタップ)はキャンペーンがなくても十分お得
stera tap (ステラタップ)はキャンペーンがなくてもお得だよ。
理由は3つ、
- 自分のスマホにアプリを入れるだけではじめられる
- 初期費用・月額費用が0円
- 必要な費用は利用したときの手数料のみ

一つ一つ見ていくよ。
①stera tapはスマホにアプリを入れるだけで決済端末として使える
お手持ちのスマホが決済端末になるので、新たに決済端末を購入する必要がなく
導入の流れも簡単、決済端末の到着を待たなくていいから導入スピードも早いよ。
- stera tapお申し込み
- WEBからアカウント登録
- 審査
- stera tapアプリをダウンロード
- 利用開始
\公式ページで確認してみる/
②初期費用・月額利用料が0円
stera tap (ステラタップ)は
なので、そもそも費用をかけずに利用できるから、キャンペーンがなくてもお得です。
自分のスマホにアプリをダウンロードするだけだから本当に手軽です。

かかる費用は、使ったときに売上金から引かれる『決済手数料』と売上が振り込まれるときの『振込手数料』だけだよ。
しかも振込手数料は三井住友銀行だと無料になります。
③必要な費用は手数料のみ
stera tap(ステラタップ)で必要がかかるのは2つだけ、
- 利用したときの売上金から差し引かれる『決済手数料』
- 売上金が口座に入金されるときにかかる『振込手数料』
ただし、振込手数料は三井住友銀行の口座なら無料だよ。
決済手数料の料率は2パターンあります。
| 決済ブランド | 小規模事業者 | その他の事業者 |
|---|---|---|
| ・Visa・Mastercard | 1.98% | 2.70% |
| ・JCB・American Express ・Diners Club・Discover | 2.48% | 3.24% |
※お申し込み時に『Visa・Mastercard』のみか、『Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club・Discover』の契約か選ぶことができるよ。
小規模事業者様向けの決済手数料率になるには、適用条件があります。
中小企業者向けの決済手数料率です。
お申込みボタン押下後に表示にされる各種条件をご確認のうえ、お申込みください。
※中小企業庁が定める定義に該当する事業者が対象で、一部対象外の業種がございます。
<対象外の業種>
たばこ店、百貨店、旅行代理店、宿泊施設(ホテル、ペンション・旅館・民宿など)、運輸、不動産
・ご契約者様における直近1年間のVisa/Mastercardの売上が2,500万円を超えた場合は、スタンダードプラン変更となり、その後は売上問わずスタンダードプランの決済手数料が継続適用されます。
・決済会社によるVisa/Mastercardの売上高の判定は、毎年1月・4月・7月・10月に実施されます。
決済手数料率が変更になるお客様には、事前にご登録のメールアドレスにその旨をお知らせし、売上高を判定した3ヵ月後に変更いたします。
振込手数料は、三井住友銀行だと無料だよ。
- 三井住友銀行の口座:0円
- その他の銀行口座:220円(税込)
決済手数料もとてもお得で、振込手数料も三井住友銀行だと無料だから、とてもはじめやすいサービスだよ。
stera tapの手数料は高い?他社と比較
スマホでクレジットカードのタッチ決済に対応できるサービスはstera tap (ステラタップ)の他に3社あるよ。
その中でstera tap (ステラタップ)の決済手数料率は高いのかどうか比較表で比べてみてね。
| stera tap (ステラタップ) | Airペイ タッチ | スクエア | |
|---|---|---|---|
| 対応できるスマホ | ・Android ・iPhone | ・iPhone | ・Android ・iPhone |
| 対応ブランド | ・Visa・Mastercard ・American Express ・JCB・Diners Club ・Discover | ・Visa・Mastercard ・American Express ・JCB | ・Visa・Mastercard ・JCB・American Express ・Diners Club・Discover |
| 決済手数料 | 【小規模事業者】 Visa・Mastercard→『1.98%』 JCB・American Express ・Diners Club・Discover→『2.48%』 【その他の事業者】 ・Visa・Mastercard→『2.70%』 ・JCB・American Express ・Diners Club・Discover→『3.24%』 | 『3.24%』 ※決済手数料ディスカウント プログラムを利用で『2.48%』 | クレジットカード→『2.5%』 QRコード→『3.25%』 |
| 振込手数料 | ・三井住友銀行:無料 ・その他の銀行:220円(税込) | 無料 ※ゆうちょ銀行は登録できない | 無料 |
| 入金サイクル | 4種類 ①毎日締め2営業日後払い ②月2回締め15日後払い ※初期設定 ③月2回締め2営業日後払い ④月6回締め2営業日後払い | 月3回または月6回 | 3種類ある ①三井住友銀行・みずほ銀行→翌営業日入金 ②その他の金融機関→週1回入金 ③即時入金サービス→簡単申請ですぐに入金 ※即時入金サービスは振込手数料必要 |
他社と比べてみてもわかるように、stera tap (ステラタップ)は決済手数料が安いよ。
対応できるブランドもたくさんあり、決済手数料を安くスマホでタッチ決済に対応したい方はstera tap (ステラタップ)がいいよ。
\公式ページを見てみる/
stera tapキャンペーンなしでも導入がおすすめなお店
次のキャンペーンを待たなくても導入した方がいいお店をまとめたよ。
【決済端末を増やしたくない小さなお店におすすめな理由】
決済端末を増やすと場所を取ったり、決済端末購入費がかかったりします。
stera tapなら自分のスマホだけでOKだから費用もかからず場所も取らないよ。
【イベント出店・移動販売・キッチンカーにおすすめな理由】
スマホのインターネット回線を使うので、ネット環境を気にしなくてOKだよ。
Wi-Fiを準備したりLTE回線の接続ができる決済端末を購入したりしなくて済むので導入しやすいです。
また、決済端末を持っていったり、決済端末の充電を気にする必要もないのでとても便利だよ。
【営業先でキャッシュレス決済をしたいお店におすすめな理由】
イベント出店や移動販売と同じような理由ですが、出張サービスなどで現地で決済を受け付けるときにもとても便利です。
その場で料金の回収ができるのも嬉しいポイントだよ。
【急いで導入したいお店におすすめな理由】
決済端末を導入するには遅いところだと2ヶ月かかるサービスもあります。
ですが、stera tap (ステラタップ)なら決済端末が届くのを待つ必要もないので導入スピードがめちゃくちゃ早いです。
約1週間あれば導入できるので、急いでいるお店にもおすすめだよ。
【予備として持っておきたいお店におすすめな理由】
急なトラブルにも対応できるよう、予備があれば安心です。ですが、予備で決済端末を購入するのは高いし、あまり使わなければもったいないと感じてしまうかもしれません。
そんなときもstera tap (ステラタップ)なら購入せずにスマホにアプリを入れておくだけでOKだからすごくおすすめです。
普段使わなくても、何かの時にスマホさえあれば利用できるので心強いよ。
じて最大88,000円(税込)の解約違約金がかかるから、はじめるのに勇気がいるけど、端末返却で違約金がかからないので安心してはじめられるよ。
stera tap (ステラタップ)お申し込み方法


お申し込みはインターネットからできるよ。
お申し込みの流れは下記の3ステップ、
①【stera tap】
の公式ページ
で『stera tapお申込』をクリックし、基本情報を入力
②『申込WEBアカウント登録完了』メールに記載のURLをクリック
③お申し込み情報を入力

審査結果はメールで届きます。1週間あればわかるよ。
審査に通過したら「stera tap」アプリをダウンロードして、初期設定したらもう利用開始できるよ。
\さっそくお申し込みしてみる/
アカウント登録に必要な基本情報の項目
stera tapのアカウント登録に必要な基本項目を紹介するよ。
まず、法人か個人事業主かチェックするよ。
【法人の場合】
法人番号の入力が必要だよ。
法人番号13桁を入力し、『登記簿情報を取得』をクリックすると自動的に会社情報が表示されるよ。
法人番号がわからない場合は、国税庁の法人番号公表サイトから調べることができます。
【個人事業主の場合】
| 基本情報項目 | 補足情報 |
|---|---|
| 事業主氏名(漢字) | 必須 |
| 生年月日 | 必須 |
| 郵便番号・都道府県・市区町村・町名・番地・建物名・部屋番号 | 事業主自宅 必須 |
| 電話番号 | 事業主自宅または携帯 必須 |
| 担当者氏名(漢字) | 必須 |
| 担当者電話番号 | 必須 |
| 担当者メールアドレス | 必須 |
| 紹介コード | パートナー企業の紹介により申込む場合は記入 |
お申し込みで必要なものや書類
お申し込みに必要な情報や書類は『法人』と『個人事業主』で違うよ。
- 【法人】:履歴事項全部証明書が必要だけど、SMBC GMO PAYMENTが代わりに民事法務局より履歴事項全部証明書を取得して確認してくれます。
なので、必ず登記完了後のお申し込みがいいです。 - 【個人事業主】:本人確認書類のうち下記のいずれか1点の提出が必要です。
- 運転免許証/運転経歴証明書(表裏)
- 健康保険資格確認書(表裏)
- マイナンバーカード(表)
- 在留カード(表裏)
- 特別永住者証明書(表裏)

法人と個人事業主で少し違うんだね!
お申し込み完了から利用開始までの期間
お申し込みが完了してから審査を経て、利用開始できるまでの期間は約1週間だよ。
- 【iPhone】:最短15分
- 【Android】:最短5営業日
stera packなどの決済端末の場合は、約2週間〜約2ヶ月かかるので、かなり早く導入できるよ。

急いでいるお店にはピッタリなサービスだね!
stera pack(ステラパック)とstera tap (ステラタップ)の違いとは?
【stera tap (ステラタップ)】は、自分のスマホでクレジットカードのタッチ決済を受付られる
| 比較項目 | stera pack(ステラパック) | stera tap (ステラタップ) |
|---|---|---|
| 特徴 | ・オールインワンの決済端末 ・レシートプリンター内蔵 ・30種類以上の決済に1台で対応可能 | お手持ちのスマホで クレジットカードのタッチ決済を受付られる |
| 月額料金 | 【スタンダードプラン】 初年度無料 2年目から月額3,300円(税込)/月 【スモールビジネスプラン】 初年度無料 2年目から月額3,300円(税込)/月 両プランとも、翌年度以降は、 直近1年間の累計キャッシュレス売上が 3,000万円以上の場合、サービス利用料 が永年無料で利用できます。 | 0円 |
| 決済手数料 | 【スタンダードプラン】 VISA・MasterCard →2.70% その他→3.24% 【スモールビジネスプラン】 Visa・Mastercard →『1.98%』 JCB・American Express・Diners Club Discover→『2.48%』 その他→『3.24%』 ※新規契約の小規模事業者様向けの 手数料率です。 その他条件があります。 | 【小規模事業者】 ・Visa・Mastercard →『1.98%』 ・JCB・American Express ・Diners Club・Discover →『2.48%』 【その他の事業者】 ・Visa・Mastercard →『2.70%』 ・JCB・American Express ・Diners Club・Discover →『3.24%』 |
steara pack(ステラパック)とstera tap (ステラタップ)の違いについては別記事でくわしく紹介しているからよかったらチェックしてね。
また、多種多様なキャッシュレス決済を受付られるstera packについても、stera pack(ステラパック)のおすすめプランやキャンペーンについてくわしくは別記事で紹介しているよ。

\オールインワン端末のキャッシュレス決済/
まとめ stera tap (ステラタップ)はキャンペーンがなくてもお得
今回は、stera tap (ステラタップ)のキャンペーンについて紹介したよ。
現在キャンペーンは開催されていないのですが、キャンペーンがなくてもstera tap (ステラタップ)は十分お得だよ。
過去にキャンペーンをしていた時期もあったので、またキャンペーンがはじまったらこちらの記事で紹介するね。
\手軽にキャッシュレス決済を導入する/
「iD」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。「楽天Edy(ラクテンエディ)」は、楽天Edy株式会社が運営するプリペイド型電子マネーです。「nanaco」は、株式会社セブン・カードサービスの登録商標です。「WAON」は、イオン株式会社の登録商標です。「QUICPay+™(クイックペイプラス)」は、株式会社ジェーシービーの登録商標です。「Kitaca」は、北海道旅客鉄道株式会社の登録商標です。「Suica」は、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。「PASMO」は、株式会社パスモの登録商標です。「TOICA」は、東海旅客鉄道株式会社の登録商標です。「manaca/マナカ」は、株式会社名古屋交通開発機構及び株式会社エムアイシーの登録商標です。「ICOCA」は、西日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。「SUGOCA」は、九州旅客鉄道株式会社の登録商標です。「nimoca」は、西日本鉄道株式会社の登録商標です。「はやかけん」は、福岡市交通局の登録商標です。「Union Pay(銀聯)」は、CHINA UNIONPAY Co.,Ltd.の登録商標です。「楽天ペイ」ロゴは、楽天グループ株式会社の登録商標です。「d払い」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。「メルペイ」は、株式会社メルカリの登録商標です。「au PAY」は、KDDI株式会社の登録商標です。「Alipay」は、アリババグループホールディングリミテッドの登録商標です。「WeChat Pay」は、テンセントホールディングスリミテッドの登録商標です。「Android」は、Google LLC の商標です。

