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小規模小売店のPOSレジ比較【おすすめ6社】の違いをわかりやすく紹介

小規模小売店のPOSレジ比較 ランキング
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1~10店舗を運営する、アパレルや雑貨屋さんなどの小売店にオススメのPOSレジはどれ?たくさんあって悩む。。

1店舗から10店舗までの小売店向けにおすすめのPOSレジ6社はこちら、

  • スクエアPOSレジ
  • スマレジ
  • エアレジ
  • POS+(ポスタス)
  • STORES
  • ユビレジ

とくに小規模小売店に1番おすすめなPOSレジはスクエアPOSレジ』だよ。
理由は、小売店に特化したPOSレジが無料プランから利用できること。
しかも無料プランでもオンラインショップと実店舗と在庫の一元化ができたり、無料プランでも複数店舗管理ができちゃいます。

無料で気軽にはじめられるので、初めてPOSレジを導入するお店や、
『ちょっと使ってみたい』って方にもすごくいいよ。
また有料プランでも料金は月額6,000円で利用できるからとてもお得に始めることができます。

スクエアPSOレジは無料で利用できるよ>>

\小売店特化のPOSレジが無料で使える/

スクエア公式ページはこちら>>

料金をかけてもいいから高機能なPOSレジを使いたい場合はスマレジもいいよ。

無料で資料をダウンロードでき、I補助金についても無料で相談できるから気軽に問い合わせしてみてね。

\無料の資料をダウンロードする/

\スマレジオンラインの無料相談してみる/

オンライン・ショールーム予約>>

小規模店舗(小売店)におすすめのPOSレジ6社を比較表でみる

小規模店舗の小売店のおすすめPOSレジ6社を比較一覧表にしたよ。

サービス月額料金必要機器基本機能オフライン対応
スクエアPOSレジフリー:0円
プラス:6,000円
カスタム:要問い合わせ
リテールモードは
iPhoneもしくはiPad
※スクエアPOSレジは
アンドロイドも可能
・販売
・売上管理
・顧客管理
・勤怠管理
・複数店舗管理
・eギフトカード
・CSV出力
・ネットショップと一元管理
・Instagramとの連携
・無制限の商品追加
・在庫少アラート
・GTINおよびSKUバーコード
・商品カテゴリの作成
・店舗間での在庫数の管理
・請求書発行機能
可能
【スマレジ】
5つのプラン
・0円
・5500円
・8800円
・12,100円
・15,400円
iPad、iPhone、
iPod touch、どれでもOK
【0円プラン】
・レジ機能
・商品管理
・売上分析
・予算管理
・免税対応
・軽減税率対応
・CSV出力
・商品別税設定
・クイックコマンド
・トレーニングモード
など・・・
可能
【Airレジ】 0円iPadもしくはiPhoneがあればOK・注文入力
・会計
・点検精算
・顧客管理
・売上管理
・商品管理
・予約管理
可能
【POS+(ポスタス)】 月額利用料
14,000円(税別)〜
iPadが必要・レジ機能
・セミセルフ機能
・在庫管理
・売上分析
・顧客管理
・多言語対応
・外部システム連携
・帳票機能
・バーコード印刷
・予約、取り置き
・バンドル販売、セット販売、セール販売
・複数店舗管理
・免税機能
・決済端末一体型POS
・自動釣銭機
・キャッシュレス決済機能
・スタッフ管理
可能
STORES (ストアーズ) 【フリープラン】
0円
【スタンダード】
3,300円
iPadが必要
※Wi-Fi環境が必須
・お会計
・商品管理
・在庫管理
・ストアーズショップと一元管理
・CSVダウンロード
・売上分析
・軽減税率
不可
ユビレジ0円※お試しプラン
・プレミアム:6,900円〜
・飲食業向けハンディ:8,400円
・飲食業向けQRオーダー:15,000円〜
・小売業向け在庫管理:11,400円〜
・エンタープライズ:問い合わせ
iPadが必要【6900円プラン】
・レジ機能
・売上管理・分析
・顧客管理
・複数店舗管理
・商品別税率設定
・食べログと共有
・免税対応
・軽減税率対応
・英語設定
・通貨の各国対応
・複数店舗管理
可能

無料プランがあるのは、『スクエアPOSレジ』『エアレジ』『スマレジ』『STORES (ストアーズ)』だよ。

なかでもスクエアPOSレジは、アパレルや雑貨屋さんなどでも満足して使える小売店特化のPOSレジだけど無料プランから利用できます。
オンラインショップとも一元化できるからおすすめだよ。

\スクエアは無料アカウント1つで多くのサービスが利用できる/

スクエア公式ページはこちら>>

スマレジは、リテールビジネスプランだと高度で高機能POSレジを使うことができるよ。
さらにアプリマーケットで欲しい機能を追加したり、連携できる外部サービスが豊富だから、お店の運営スタイルに合わせた使い方が叶います。
今後のお店や時代の変化に合わせて長く使い続けられるのがスマレジだよ。

スマレジは、できることが幅広いので資料ダウンロードしておくと他社と比較する時に便利だよ。

\スマレジは資料も無料でダウンロード可能/

スマレジ公式ページはこちら>>

 

小売店POSレジ6社をランキング比較

小売店向けのPOSレジサービスは色々ありますが、

今回比較する6社は、どれも小売店に特化した機能が使えて、無料からはじめられたり、月額料金が安いことが特徴です。

加えて以下の3つのポイントを評価ポイントとして、独断と偏見でランキング付けして紹介していくよ。

【3つの評価ポイント】

  • 導入費や月額料金などが安いこと
  • 小売店に特化した機能があり、長く使っていけるもの
  • 操作が簡単なもの
マネねこ
マネねこ

まねねこの独断と偏見だけど、イベントなどでハンドメイド雑貨を販売したり、
作家さんやお店の意見を聞きながら評価したよ。

  • スクエアPOSレジ
  • スマレジ
  • エアレジ
  • STORES
  • POS+
  • ユビレジ

やっぱり1番おすすめはスクエアPOSレジです。
くわしくみていくよ。

1位:スクエアPOSレジ

スクエアスタンドでPOSレジを利用
出典元:スクエアリテールPOSレジ公式ページ

スクエアPOSレジ】は、リテールモードを使うことで小売ビジネスに特化したPOSレジが無料で利用できます。

だから個人店に特におすすめのPOSレジだよ。

マネねこ
マネねこ

小売に特化したプランはスマレジで月額15,400円、エアレジは無料だけどどちらかというと飲食向けのPOSレジと言われているよ。

スクエアPOSレジのリテールモード無料プランでも『商品数の登録は無制限』、『基本的な在庫管理』も利用でき『スクエアのオンラインストアと連携可能』です。

スクエアPOSレジの強みは、

  • 無料でオンラインショップ作成と連携ができ、実店舗の在庫と一元管理できる
  • 無料で顧客管理、スタッフ管理、店舗間での在庫数の管理、予約管理ができる
  • 有料プランでも月額6,000円で高機能な小売店POSレジが利用できる
  • スクエアは導入スピードや入金サイクルが他社と比べてものすごく早い

さらに他社にはあまりない、嬉しい機能として無料で使える電子請求書も発行できます。
小売店にはとても便利に活用できるよ。

  • ブランドイメージに合った請求書を送信して、支払いはオンラインで受付
  • 大型注文の受付時には、物品販売契約書でビジネスの安全を守ってくれる
  • カスタムフィールドでは請求書に返品規則を記載してくれる
請求書だけでなく、見積書や電子契約書で電子署名ももらうことができるよ。
スクエアの請求書のやり方や特徴、できることについてくわしくは別記事をみてね。

そんなスクエアPOSレジに向いているおすすめのお店は、

  • POSレジをはじめたい雑貨屋や小売店
  • まずは無料で小売店向けのPOSレジを使ってみたいお店
  • お店のオンラインショップをはじめたいお店
  • すでにスクエアでオンラインショップを持っている
  • InstagramやSNSで集客・販売しているハンドメイド作家

スクエアPOSレジのリテールモードの料金プランは下記の3つ、

プラン名月額料金
フリー0円
プラス6,000円
プレミアム要問い合わせ

スクエアリテールPOSレジはiPadやiPhoneが必要だけど、
スクエアPOSレジは『アンドロイド端末』でも利用可能ではじめやすいよ。
ただ、利用可能の端末や周辺機器と連携できるかどうかしっかりとチェックしてね。

月額6,000円のプラスプラン】でできることの一部は下記、

在庫数管理ツールスマートな在庫予測注文書の自動作成
複数店舗の在庫管理店舗間での一括在庫移動取引先管理
販売商品のコスト追跡在庫履歴在庫の一括登録
店舗間での返品利益率レポート売上原価レポート
取引先売上レポート店舗間での返品と交換POSからの在庫追加
顧客プレビューカテゴリ別在庫レポート

小売店用のPOSレジが無料でも利用でき、月額6,000円のプラスプランだと高機能なPOSレジが利用できるよ。

スクエアのPOSレジアプリについてくわしくは別記事でも紹介しているよ。

スクエアのオンラインショップを利用していたり、スクエアのキャッシュレス決済サービスを利用している場合や、月額料金を抑えたい場合はスクエアPOSレジがおすすめだよ。

スクエアの決済ができるスクエア請求書については別記事で紹介しているよ>>

\アカウント1つで色んなサービスが無料で利用可能/

スクエア公式ページはこちら>>

2位:スマレジ

スマレジはアパレルや小売店にも対応

スマレジのアクティブ店舗は全国に54,000店舗以上!(2025年10月時点)

スマレジの料金プランは全部で5つ、

プラン名月額料金
スタンダードプラン0円
プレミアムプラン5,500円
プレミアムプラスプラン8,800円
フードビジネスプラン15,400円
リテールビジネスプラン15,400円

0円のスタンダードプランでもレジ機能は充実しているよ。

スマレジのPOSレジ機能
出典元:スマレジ公式ページ

野外イベント出店などでインターネット環境が安定していなくても『オフライン対応』も可能
オフラインでも売り上げデータは蓄積されるので安心。

スマレジの強みは、

  • 連携できる周辺機器が豊富
  • 多数の外部システムとの連携が可能
    • 会計ソフト
    • ECショップ
    • 在庫システム
    • 顧客管理システム
    • 給与計算ソフト
    • 基幹システム
    • 決済システムなど多数
  • アプリマーケットで機能を自由にカスタマイズが可能

自分のお店に合わせた使い方ができるのが『スマレジ』の1番の強みです。

今後も増え続ける優秀なアプリを利用して必要なアプリだけ購入して費用をおさえながら機能を充実させることができるよ。

スマレジは今後補助金を活用できる可能性がある

スマレジは、経済産業省や中小企業庁が進める「スマートレジ」の普及推進として政府公認のパートナーとして連携や協力を行っているよ。出典元:スマートレジシステム普及に向けた取組を協力に進めます

  • 2026年4月に東京で開催された経済産業省主催のプロモーションイベントにて実機体験会でのデモストレーションに協力したよ。出典元:経済産業省 スマートレジシステム普及に向けた取組を強力に進めます
  • 経済産業大臣や大臣政務官の視察にも対応。
    商店街の事業者向けに、iPadを活用したクラウドPOSレジの操作性やレジ締め作業の自動化に業務効率化のデモを実施したよ。
  • 『中小企業の生産性向上』を目的としたサービスを提供。
    消費税率の変更への柔軟な対応や慢性的な人手不足の解消につながっているよ。

また、今後についてPRTIMESでプレスリリースを出して補助金に関しても言及しているよ。

当社は引き続き、経済産業省や関係団体と連携しながら、スマートレジシステムのプロモーションや、「デジタル化・AI導入補助金(スマートレジシステム用)」等の支援制度に関する情報提供を行ってまいります。

出典元:PRTIMES 経済産業省のスマートレジ普及対策に協力

無料相談では補助金に関しても相談できるので、ぜひ無料オンライン相談を活用してみてね。

スマレジのショールームでは、実際に触りながら自分のお店に合った使い方をおしえてもらうことができるよ。
機能を使いこなせるか不安な場合は利用してみてね。

スマレジショールームについてくわしくはこちら>>

スマレジオンライン相談についてくわしくはこちら>>

スマレジのお得にはじめるキャンペーンや無料プランについてくわしくはこちら>>

\小売店向けプランについてもサクッと聞ける/

スマレジ無料オンライン相談はこちら>>

3位:エアレジ

エアレジのPOSレジは無料で使える
出典元:エアレジ公式ページ

お店のキャッシュレス決済で『エアペイ』を利用しているお店は『エアレジ』一択、
さらにホットペッパービューティ―のサロンボードや、ホットペッパーグルメとエアレジは連携が可能なので、ホットペッパーを活用している飲食店や美容院は『エアレジ』が良いよ。

エアレジの料金は、

無料

万が一、インターネット環境が不安定な場合も『オフライン対応可能』
オフライン時も注文入力・会計、入出金ができるから安心だよ。

エアレジの強みは、

  • リクルートが運営している
  • リクルートが提供するサービスと連携できる
    • ホットペッパービューティー
    • ホットペッパーグルメなど
  • リクルートが提供する無料サービスが多々ある
リクルートが提供するサービス一覧
出典元:エアレジ公式ページ

企業力があり、リクルートが自社で開発しているサービスを利用できます。

リクルートのサービスを利用してきて今後も期待しているお店は『エアレジ』を利用してみるのがいいよ。

エアレジと連携できるキャッシュレス決済のエアペイは現在カードリーダーが無料貸与されるキャンペーン中だよ。
エアペイを活用してお得にキャッシュレス決済を導入、エアレジと一緒に活用するのもアリです
エアペイのキャンペーンについてくわしくは別記事をチェックしてね。

\無料で資料ダウンロードも可能/

Airレジ公式ページはこちら>>

4位:STORES (ストアーズ)のPOSレジ

ストアーズのPOSレジについて
出典元:ストアーズレジ公式ページ

ストアーズのオンラインショップを利用しているお店は必見のPOSレジ。

ストアーズのプランは2種類、

  • フリープラン:無料
  • スタンダードプラン:3,300円(税込) ※2年間契約の月額料金月額契約は3,960円(税込)

ストアーズのPOSレジの強みは、

  • STORESのネットショップと商品情報や在庫・注文の連携が可能
  • レジ機能と売上分析ができる

万が一のオフラインには対応しておらず、インターネットに接続していなければ会計操作等ができないから注意してね。

利用には安定したWi-Fi環境が必須だよ。

ネットショップでストアーズを利用していて、お店の在庫と連携したい場合は無料なので一度使ってみるのも良いよ。

STORES公式ページはこちら>>

5位:POS+(ポスタス)

POS+の小売店向けPOSレジ

POS+(ポスタス)はPOS+retail (ポスタスリテール)小売店向けのPOSレジサービスだよ。

小売店のために作られたPOSシステムだから小売店特有の販売方法にも柔軟に対応できるつくりになっています。
レジ機能や売上管理、顧客管理だけでなく、『在庫管理・複数店舗管理・販売促進・インバウンド対応』できるから小売店が安心して利用できるPOSレジだよ。
さらに、365日対応の電話サポートや無制限駆けつけサポートなどもついています。
小売店を営む上で必要な機能を一貫してサポートしてくれるから、まとめて管理したいお店サポート体制を重視して選びたい場合ポスタスリテールがおすすめです。

POS+retail(ポスタスリテール)の料金は、

1店舗あたりの月額利用料:14,000円

備わっている機能やサービスは、

  • レジ機能
  • 売上管理
  • 顧客管理
  • 複数店舗管理
  • 多言語対応
  • 外部システム連携
  • 帳票機能
  • バーコード印刷
  • 予約
  • 取り置き・バンドル販売
  • セット販売
  • セール販売
  • 365日電話サポート
  • 無制限駆けつけサポート ※一部地域では別途費用が発生

主な機能を一覧でまとめると、

機能項目内容
セミセルフ機能レジ担当者が商品スキャンのみを行い、お客様がセルフで精算機にて会計をする
レジ機能iPadアプリを使った小売店専用のレジ機能。幅広いオペレーションに対応可能
在庫管理在庫照会/入出荷/検品/棚卸までiPad一台で管理可能
売上分析予実管理、伝票明細から売掛管理、帳票出力まで管理画面で一括管理
複数店舗管理店舗のグループ管理や全店共通管理による複数店舗管理を実現
免税機能免税業務の電子化でインバウンド対応を効率化
決済端末一体化POSオールインワン決済端末1台でレジ、決済端末として利用可能
キャッシュレス決済機能さまざまな決済端末との連携が可能
スタッフ管理機能店舗スタッフの勤怠・シフトの管理を一元化して管理業務の効率化を実現

その他にもオプションで、
スマホで在庫管理ができる『POS+stock manager』や、集客から顧客管理までできる店舗アプリ『POS+connect』や、シフト作成・勤怠打刻ができる『POS+time recorder』などもあるよ。

たくさん機能やオプションが揃っているから気になる方は一度資料をダウンロードしてみるといいよ。

\小売店特化のPOS+リテールについてくわしくみる/

【POS+(ポスタス)】公式ページはこちら>>

6位:ユビレジ

ユビレジのPOSレジ機能一覧
出典元:ユビレジ公式ページ

機能が充実しているユビレジ。
会計機能から飲食に特化したオプション、小売店に特化したオプションもあるよ。

ユビレジの料金は、

  • お試しプランは0円
  • 通常月額6,900円
  • 飲食店向けオプション(ユビレジハンディ月額1,500円)セットで月額8,400円
  • 小売店向けオプション(ユビレジ在庫管理月額4,500円)セットで月額11,400円
マネねこ
マネねこ

月額0円のお試しプランもあるよ。ただし、会計データが72時間後には閲覧できなくなるよ。

ユビレジの無料プランとプレミアムプランの料金比較表
出典元:ユビレジ公式ページ

万が一のオフライン時も対応できて、会計登録・レシート印刷・カスタマーディスプレイ・現金有高の確認・日報印刷などができるから安心

ユビレジの強みは、

・飲食店向けのユビレジハンディーとセットで8,400円なので
エアレジの『エアレジ+エアレジオーダー』やスマレジの『フードビジネスプラン』
に比べて安い

スマレジの『高機能&連携サービスが充実して拡張性が高い』、エアレジの『ホットペッパーと連携可能』に比べると少々パンチ直に欠けるけど、POSレジ機能を充実させて値段をおさえたい飲食店にはユビレジもありだよ。

ユビレジとスマレジをくわしく比較した別記事があるので良かったらチェックしてね。

\ユビレジについてくわしく知る/

ユビレジ公式ページはこちら>>

小売店の業種別おすすめのPOSレジ

パン屋や雑貨店など、業種別でおすすめのPOSレジがあるよ。

  • 雑貨屋におすすめは『スクエアPOSレジ』
  • パン屋やケーキ屋におすすめは『スマレジ』

雑貨屋さんは、在庫管理やオンラインショップをしている場合は一元管理ができる『スクエア』がいいよ。

イベント出店だけでも、店舗を持っていても使えるのでおすすめです。

スクエアのPOSレジについてみてみる>>

パン屋さんやケーキ屋さんは、画像でパンを認識して自動で読み込んでくれるアプリが導入できる『スマレジ』がいいよ。
スマレジ単体でもPOSレジの商品画面にパンの写真を入れておくことで、パンの値段を間違えることもなくなります。
さらに画像を認識してくれるアプリとセットで導入するとレジ業務がさらに簡単に便利になるよ。

スマレジの資料をダウンロードしてみる>>

小規模小売店の失敗しない!POSレジ選びのポイント

小規模小売店がPOSレジを選ぶ時のポイントをまとめたよ。

  • 導入費が安い
  • 月額費が安い
  • 操作が簡単
  • オフラインの時も対応できる
  • セキュリティがしっかりしている
  • 軽減税率にもしっかり対応
  • 外部サービスとの連携ができる
  • 長く使っていけるよう、機能アップデートがある
マネねこ
マネねこ

どのサービスも資料ダウンロードができるから、まずは資料ダウンロードしてみるといいよ。

できれば実際にPOSレジサービスを触りながら好きなものを選べるといいよ。
エアレジはサービスカウンターがあり、スマレジはショールームがあり、stera pack POSは三井住友銀行やビックカメラでARシミュレーションなどがあるから利用してみるといいよ。

アパレルのお店はアパレル業界おすすめレジ12社を紹介している記事があるからよかったらチェックしてみてね。

\スマレジショールーム予約はこちら/

スマレジショールームについてくわしく>>

まとめ 小規模小売店のPOSレジ6社比較【おすすめはSquare】

今回は、小規模店舗の小売店におすすめのPOSレジ6社を比較したよ。

かんたんにまとめると、

  • 簡単に無料ではじめることができ、オンラインショップと在庫を一元管理できる『Square POSレジ』
  • 高機能な小売業特化のプランがあり、長く使えて操作も簡単な『スマレジ』
  • キャッシュレス決済でエアペイを利用しているお店におすすめ『エアレジ』
  • STORESのネットショップを利用しているお店におすすめ『STORES』
  • 小売店に必要な機能をまとめて管理、駆けつけサポートが嬉しい『POS+』
  • 在庫管理のデータ処理能力が優れている『ユビレジ』
まずは無料で小売業特化のPOSレジをはじめるなら『スクエアPOSレジ
アカウントも無料で登録できるから試してみてね。
\サクッと使ってみる/
スマレジは小売業特化のリテールビジネスプランもあるけど、月額無料のプランから利用もできます。『事業を拡大したい』『こういう機能が欲しい』という場合に、アプリマーケットを利用して機能を拡張させたり、プランをグレードアップさせることもできるから、お店の成長に合わせて使い続けられるよ。
しかも経済産業省はスマートレジシステム普及に向けて取り組んでいくと言及しており、スマレジは連携もしています。
デジタル化・AI導入補助金などの支援制度に関する情報提供も行っているので、ぜひ相談してみてね。
無料で資料ダウンロードやショールーム体験、オンライン相談ができるので利用してみてね。
 
\資料ダウンロードはこちら/
スマレジ公式ページはこちら>>
\ショールームやオンラインで相談してみる/
スマレジ無料相談予約はこちら>>
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