AirPAY(エアペイ)導入時に気になる解約方法!iPad返却?

エアペイ解約方法 AirPAY

こんにちは(#^^#)
今回はキャッシュレス決済のAirPAY(エアペイ)を解約する場合の解約方法についてご紹介していきます(*´▽`*)

AirPAY(エアペイ)、実は解約手数料や違約金は必要ありません!
解約手続きも専用フォームでのメールで完了できちゃいます!!

解約が簡単だと始めやすいですよね☆しかも今なら『キャッシュレス導入0円キャンペーン』開催中で導入費も0円なのが嬉しいです!(^^)! ※カードリーダーとiPadが無料です!

詳しく聞いてみたい‼

では、解約方法や注意事項などをもう少し詳しくご紹介していきます(*´▽`*)

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AirPAY(エアペイ)の解約手続き方法

AirPAY(エアペイ)の解約手続き方法はとっても簡単です☆
AirPAYの解約依頼専用フォームからメールで送りましょう!

解約依頼専用フォームで解約を依頼すると、後日確認の電話がかかってきます。
その時に、ご本人確認と売上金の入金詳細などの説明を聞けば解約が完了しちゃいます!

※専用カードリーダーは貸与品になるので、返却が必要なので注意しましょう!申し込み時のキャンペーンでiPadも無料で貸与されている店舗様はiPadも返却になります!

解約時に引き留められたり、
しつこく理由をきかれることもないよ!☆

解約時の解約依頼専用フォーマットでは下記の入力事項が必要です!(^^)!

加盟店情報

☆メールアドレス ※必須

☆ご担当者名 ※必須

☆電話番号 ※必須
(「‐」抜きで登録されているお電話番号でOK)

☆加盟店番号 ※必須
(Airペイ管理画面の契約情報の基本情報参照。審査完了の受付がまだの方は受付番号でOK!)

☆店舗番号 ※必須
(AKRから始まる番号です!Airペイ管理画面の契約者情報の基本情報参照)

☆AirID ※必須

☆店舗名 ※必須

☆法人名 

解約情報詳細

☆解約理由を下記の選択肢の中から選ぶ ※必須
(閉店/移転・登録情報の変更に伴う解約・その他)

☆解約後Airペイアプリが使えなくなること、解約においての確認事項と注意事項、プライバシーポリシーに同意のチェックを入れる ※必須

ちなみにAirペイQRを利用している店舗様で、同時に解約したい場合は、チェックを入れる項目があるので、チェックを入れると同時解約ができます!

AirPAY(エアペイ)iPad返却について

AirPAY(エアペイ)をiPadが無料で貸してもらえるキャンペーンで導入した場合、そのiPadは返却が必要です‼
解約依頼が完了し、AirPAY(エアペイ)側で解約処理が終わると、専用カードリーダー返却の為の回収キットがAirPAY(エアペイ)より送られてきます。
送られてきた、専用回収キットに専用カードリーダーや貸し出されたiPadを入れて送れば完了です。
回収キットを送る際の料金は、元払いになっておりますので、ご注意ください☆
また、回収キットが送られてくる時期については、解約処理後の手配になるので、回収キット到着までには1ヶ月程時間がかかる場合があります。

送料は元払いなんだ!カードリーダーとiPadは大事にとっておかないとね!

AirPAY(エアペイ)の解約違約金や解約手数料は?

さてさて、AirPAY(エアペイ)の解約時の気になる違約金や解約手数料ですが、
違約金はありません!解約手数料もありません!
解約の際に発生する料金は、導入時にキャンペーンを利用された方は、無料で貸与された、
専用カードリーダーやiPadの返却による元払い送料のみです!!!!

キャンペーンを利用して導入した場合、万が一ですが
解約までにAirPAY(エアペイ)を利用しなかったら、無料貸与されたiPad料金などが請求されるので注意してね☆
次の項目で詳しく解説するよ(#^^#)

解約する前にチェックしておきたいことや注意点

次は解約時の注意点についてご紹介していきます☆
解約時に困らないように一緒にみていきましょう!(^^)!

Airペイアプリの利用停止

AirPAY(エアペイ)解約の申請をしたら、Airペイアプリが使用できなくなります!
解約申請までに未入金がないかどうか確認しておきましょう☆
また、売上履歴や入金履歴も見ることができなくなってしまいますので、必要な場合はデータをダウンロードしておくことをオススメします!

その他にも利用予定がある場合は解約申請せず、完全に利用がなくなってから、解約申請をした方がいいでしょう(^^♪
解約申請後、だいたい2~3営業日でAirペイアプリの利用が停止になってしまいますので注意しましょう。

2021年11開始の[キャッシュレス導入0円キャンペーン]でAirPAY(エアペイ)を導入した場合

2021年11月開始の「キャッシュレス導入0円キャンペーン」でエアペイを新規導入した店舗様向けの注意事項を紹介します。
下記に当てはまる場合は、キャンペーン除外条件の対象となってしまい、iPad相当額の料金を請求されてしまうかもしれないので注意してね。

①特定の時間や料金でキャッシュレス決済を利用不可にしている
②お店に掲示ツールを貼っていない
③お客様がキャッシュレス決済をしたいと申し出ても応じない
④特定の決済方法を拒否する
⑤決済手数料をカバーする為に会計金額に手数料分を上乗せする
⑥カードリーダーなどをお客様から見えない場所に隠している
⑦Airペイ以外のキャッシュレス決済手段を使っており、不具合が起きた時のみAirペイを利用する
⑧貸与されたiPadのAirペイ設定などを行っておらず、転売や未設定のまましまい込んでいる

お店にキャッシュレス決済を導入したら、しっかりと掲示し、お客様にキャッシュレス決済が可能であることがわかるようにして使用していたら大丈夫です♪

不正取引をした場合もiPad諸費用が請求されるので、うっかり行ってしまわないように注意してね

①他者なりすまし
他人のキャッシュレス決済手段を利用して不正に取引し利益を得ること
②架空取引・循環取引
架空の売買や取引を行って不正に利益を得ること
③転売・自己取引
商品やサービスなどの売買を目的とせず、キャッシュレス決済を行い、消費者還元などに基づく利益を得ること
④加盟店要件の偽装
虚偽申告を行い、登録要件を満たしていない加盟店が不当に利益を得ること

以上を行っていなければ、iPad代を請求されることはないから安心して解約できます。

2020年3月終了の[キャッシュレス0円キャンペーン]でAirPAY(エアペイ)を導入された場合

AirPAYを2020年3月までのキャンペーンである「キャッシュレス0円キャンペーン」で新規導入された場合、条件が満たなければ専用カードリーダー貸与料金、iPad貸与料金、諸経費が請求される場合があるので注意してください。

Airペイ導入(本番環境でのご利用可能な状態)から2020年6月末まで、下記条件をすべて実施してください。
・Airペイアプリにログイン済で、見える場所にカードリーダ
ーなどが設置されており、お客様からキャッシュレス決済を求められた場合にすぐに対応できる
・店頭掲示ツールを貼るなどでキャッシュレス決済が可能で  あること、Airペイを利用した決済であることがお客様にわかる

なお、下記の場合などは補助金事務局より補助金対象事業者として適切ではないという判断より「利用実績が不明」として、iPad代金、カードリーダー代金および諸経費を請求させていただく場合があります。
・店頭掲示ツールを貼っていない(キャッシュレス決済が可能であることがお客様にわからない)
・手数料が発生するため、お客様の要望があっても対応しない
・カードリーダーなどを見えない場所に置いており、お客様からキャッシュレス決済を要望された場合のみ出す
・特定の時間帯(ランチタイムなど)、料金帯においてキャッシュレス決済利用不可としている
・特定の決済方法は拒否している
・別サービスの決済手段があり、故障などがない限りAirペイを利用しない

https://faq.airpayment.jp AirPAY公式ページ

2020年11月から開始(現在は終了)[キャッシュレス導入0円キャンペーン]でAirPAY(エアペイ)を導入された場合

2020年11月~行っていた「キャッシュレス導入0円キャンペーン」(※現在は終了)でAirPAYを新規導入された場合も、解約時に諸費用が請求される場合があるのでチェックが必要です!!

☆解約までに無料で借りたiPadで、AirPAY(エアペイ)の利用が全くない☆
解約までに1度も借りたiPadを利用してAirPAY決済をしなかった場合は、iPad相当額とiPadを貸与するにあたった諸経費相当額が請求されてしまいますので、1度は利用するようにしましょう!

☆決まった時間や料金に応じて現金のみの対応をしている☆
例えば、店舗様独自にルールを作りランチタイムや1000円以下の支払い時などはキャッシュレス決済を禁止にし、現金のみの対応にしている場合も請求されます。

☆店舗掲示ツールを張っていない☆
お客様にキャッシュレス決済が可能であることをお知らせしていない場合も請求されてしまいますので、店舗掲示ツールはお店に張り出すようにしましょう。

☆お客様にキャッシュレス決済を利用させない☆
お客様からキャッシュレス決済をしたいと要望があるのに、拒否しいる場合も請求されてしまいます。

☆カードリーダーなどを隠していて、お客様の要望がある時のみ出す☆
カードリーダーなどは見えるところに出しておきましょう!

☆不正取引☆
他者なりすましや、加盟店を偽装で申告を行った場合、架空取引や転売も禁止となっております。

AirPAY(エアペイ)導入に必要な料金とは!?

AirPAY(エアペイ)導入により発生する料金は、初期費用の専用カードリーダー貸与料金の20,167円(税込)とiPadやiPhoneを持っていない場合は、iPadもしくはiPhone代、インターネット環境が無い場合は、インターネット環境を整備する際の設置費と通信料やWi-Fi設置費となります。

導入したいけど、初期費用がね~( ;∀;)

 

それは大丈夫!今やってるキンペーンを利用すれば、カードリーダーが無料で貸してもらえるよ!!


なんと今なら専用カードリーダーとiPadの貸与料金が0円になる「キャッシュレス導入0円キャンペーン」開催中ですので、初期費用無料ではじめることができます!

 

とってもお得なキャンペーンだね!!

予告なしで終わる場合がある
らしいから早めにチェックしたい!(^^)!

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まとめ

今回はキャッシュレス決済で便利なAirPAY(エアペイ)の解約方法や料金についてご紹介していきました。
内容を簡単にまとめていきます☆

・解約は専用フォーマットから!
・解約違約金や解約手数料なし!
・貸与品返却時の送料は元払い!
・解約申請後2日から3日でAirペイアプリ使用停止!
・キャッシュレス導入0円キャンペーンで申し込みの場合、解約までに1度はAirPAY決済利用が必須!


AirPAY(エアペイ)では、解約違約金や解約手数料などはありません!
解約方法も電話や専用フォームにてメールで解約申請が可能で、そのまま手続きができるということがわかりました。特に引き留められたり、しつこく理由を聞かれることもないそうなので安心です!

ただ、AirPAY(エアペイ)を導入された際にキャッシュレス0円導入キャンペーンなどのキャンペーンを利用して導入した場合は、無料で貸与された専用カードリーダーやiPadを返却しなければなりません。
解約手続き完了後にAirPAY(エアペイ)より送られてきた回収キットに入れて返却すれば完了です!(^^)!
※返却送料は元払いです。

解約時の注意点は、AirPAY(エアペイ)の解約申請後はAirペイアプリの利用が出来なくなってしまうため、
必要なデータは事前にダウンロードをしておくと良いですよ!
完全に使わなくなってから解約申請しよう(^^♪
また、導入時にキャンペーンを利用してiPadを借りた店舗様は、一度もそのiPadでキャッシュレス決済を利用せずに解約するとiPad代相当額と貸与に必要な諸経費相当額が請求される可能性があるので気を付けてね!!!

PS
※キャンペーンは予告なく終了する場合があるのでお早めに☆
もし気に入らなければ解約できますので、是非この機会にチェックしてみてください(^^♪

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AirPAY(エアペイ)キャンペーンの記事はこちら>>

[2022年10月]AirPAY(エアペイ)0円キャンペーンは!?iPad無料は復活!
リクルートが運営するキャッシュレス決済のAirPAY(エアペイ)は2022年10月現在『キャッシュレス導入0円キャンペーン』中で専用カードリーダーとiPadが無料で貸与され、エアペイ導入費が0円になるよ!キャンペーンの条件から必要書類までわかりやすく解説します☆

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