エアペイの必要書類をわかりやすく解説!【申し込みは簡単3ステップ】

AirPAY
 

エアペイ申し込みたいけど

難しそう。。
必要書類は何があるの?めんどくさい。。

・エアペイ導入したいけど、申し込みが難しそう。
・必要書類の準備が大変そう。
・どんな流れで、何が必要なのかわかりやすく知りたい。

始める時って気持ち的に大変だったりするよね。
でも流れがわかって、必要書類がはっきりしたら、後は用意するだけで簡単だよ♪

エアペイ申し込みはかんたん3ステップ
オンラインでお申込みできるよ。

①AirIDの登録
(すでに登録している人はしなくてOK)
②店舗情報の登録
③必要書類のアップロード
アップロードする必要書類は大きくわけて3種類
・本人or法人確認書類(運転免許証や登記簿謄本)
・免許証/許可書(業種による)
・店舗確認書類(店舗URLでOK)

申し込みの手順はめっちゃ簡単で無料で申し込みできるよ。
必要書類を準備していたら5分から10分で申し込みできちゃいます♪

もし書類が足りていなくてもエアペイから「追加提出してください」とメールが来るから安心してね。

今なら「キャッシュレス導入0円キャンペーン」中で、専用カードリーダーとiPadが無料になるよ!
通常約20,167円とiPadやiPhone代がかかるところが、0円で始められるから本当にお得。

キャンペーンはいつ終わるかわからないので、早めに申し込んでね。
エアペイのキャンペーンについて詳しくは別記事で紹介しているから良かったらチェックしてね。


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ここからの記事では、エアペイの申し込みの流れと必要書類をパット見てわかるよう、
準備が簡単になるように詳しく紹介しているよ。

AirPAY(エアペイ)の申し込みは簡単3ステップ!

エアペイの申し込みはかんたん3ステップでできるよ。

①AirIDの登録

②店舗情報の登録

③必要書類のアップロード
・申し込みはオンラインでできる
・かかる時間は10分程度
・審査は最短3日で結果が出るよ

①【AirIDの登録】
すでにAirIDを持っている方はログインするだけでOKだよ♪

AirID登録手順


1.メールアドレスを登録
2.エアペイから『認証キー番号』のメールが届く
3.認証キーを入れてアカウント情報入力

②【申し込み情報の入力】
たった3つだけ♪
・契約者情報
・店舗情報
・口座情報

口座情報の注意点
・ゆうちょ銀行以外の日本国内の口座を入力してね。
・個人なら契約する本人名義の口座,法人なら法人名義の口座にしてね。


③【必要書類のアップロード】

書類のアップロードはJPG,PNG,PDFファイルのどれかで提出してね。

・本人確認書類or法人確認書類
・お店の業種に応じた免許証や許可証
・店舗確認書類

店舗確認書類について
・お店のURL(ホームページなど)があれば書類提出がいらないよ

申込は簡単にできるよ。

必要書類のアップロードは後からでもOKだよ♪

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AirPAY(エアペイ)審査の必要書類をわかりやすく一覧で確認

エアペイ審査の必要書類は、大きくわけて3種類

①【本人or法人確認書類】
②【店舗確認書類】
③【免許書や許可証】

提出する確認書類の内容は、

・個人or法人
・開店済or未開店
・屋外販売イベント出店
・店舗URLがあるorない

などで変わるよ。図でまとめたので参考にしてみてね。

免許書や許可書は業種によって違うのでそれぞれの許可証を提出してね。
許可証/免許証の一覧をチェック

業種許可証/免許証
バー・キャバレー・ダンスホール
スナック・クラブ・ライブハウス
飲食店営業許可証
ペットショップ動物取扱業登録証(販売)
まつエク・美容所開設届出済証
または美容所検査確認済証
・美容師免許
ヘアエクステ ・美容所開設届出済証
または美容所検査確認済証
美容医療,メンズクリニック医師免許
タクシー一般乗用旅客自動車運送事業許可証
運転代行運転代行業者認定証番号
古物を扱うお店古物商許可証
設計・インテリアデザイン建築士免許
民泊・「住宅宿泊事業者」届出番号の通知書
・「住宅宿泊管理業者」届出番号の通知書
・「外国人滞在施設経営事業者」の特定認定書
のどれか1点

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詳しくみていくね。

本人・法人確認書類について

本人/法人の確認書類がいるよ

個人運転免許証


法人登記簿謄本

個人の申し込みの場合
運転免許証でOK
運転免許証が無かったら、下記の中から1つ選んで提出したらOKだよ。

書類名注意事項
運転免許証有効期限内のもの
変更があれば裏面も必要
運転経歴証明書2012年4月1日以降発行のもの
変更があれば裏面も必要
健康保険証有効期限内のもの
住所が裏面なら裏面も必要
※被保険者番号・番号・保険者番号・2次元バーコード等は隠してアップロード
パスポート・日本国政府発行のもの
・有効期限内のもの
・2020年2月4日以前に発行の所持人記入欄があるもの
顔写真と所持人記入欄両方が必要
住民票発行から3ヵ月以内のもの
※マイナンバーや本籍地は隠してアップロードしてね
住民基本台帳カード・有効期限内のもの
・顔写真ありのもの
在留カード有効期限内のもの
変更があれば裏面も必要
特別永住者証明書有効期限内のもの
変更があれば裏面も必要

法人で申し込みの場合

登記簿謄本

・発行日から3ヵ月以内のもの
・履歴事項証明書または現在事項全部証明書の全ページ
・加盟店申し込みで入力した契約者様の住所(法人住所)と同じものをアップロードしてね

許可証・免許証

店舗の許可証や免許書は下記を参考にしてね。

業種許可証/免許証
バー・キャバレー・ダンスホール
スナック・クラブ・ライブハウス
飲食店営業許可証
ペットショップ動物取扱業登録証(販売)
まつエク・美容所開設届出済証
または美容所検査確認済証
・美容師免許
ヘアエクステ ・美容所開設届出済証
または美容所検査確認済証
美容医療,メンズクリニック医師免許
タクシー一般乗用旅客自動車運送事業許可証
運転代行運転代行業者認定証番号
古物を扱うお店古物商許可証
設計・インテリアデザイン建築士免許
民泊・「住宅宿泊事業者」届出番号の通知書
・「住宅宿泊管理業者」届出番号の通知書
・「外国人滞在施設経営事業者」の特定認定書
のどれか1点

業種によってエアペイから追加で資料をメールで依頼されるかもしれないから、エアペイからのメールを受け取れるようにしておくと安心だよ。

店舗確認書類について 

店舗確認書類は、お店の状況によって書類が変わるよ。

パターンは

・お店のURL(ホームページなど)がある⇒『A』
・URL(ホームページなど)はないけど、お店は開店している⇒『B』
・URL(ホームページなど)もないし開店もしていないけど、店舗は完成してる⇒『C』
・URL(ホームページなど)もないし開店もしていないし店舗も完成していない⇒『D』


お店のURLがある
お店のURLがあると提出書類がかなり減るよ♪
『A』の次の項目をチェックしてみてね。

お店が開店している
お店は開店しているけどURLがない場合は
『B』の項目をチェックしてね。

お店は開店していないけど完成はしている
お店は開店していないけど完成している場合は
『C』の項目をチェックしてね。

お店も完成していないし、開店していない
お店も完成していなくて、開店もしていない場合は
『D』の項目をチェックしてね。

書類を提出してもエアペイから追加の提出を依頼される場合があるから、
審査が遅い場合はメールが届いていないかチェックしてね。

『A』お店のURLがある

店舗確認書類は基本的に必要ないです♪

店舗URLにて

・お店の名前
・住所
・電話番号
・商品やサービス

が確認できるとOK
これらが確認できない場合、追加書類の提出を求められることがあるよ。

例外も紹介しておくね。

例外は、

お店がまだ開店していない場合(店舗は完成している)


・お店の入り口写真
・建物全体の外観写真
・内観写真
が必要だよ
お店も完成していないし、開店もしていない場合


・賃貸借契約書
・オープンチラシ
・求人広告
のどれか1つを提出してね

例外を除いては、お店のURLがあれば提出書類は必要ないのでめっちゃ簡単だね。

『B』お店が開店していて店舗URLがない場合

AirPAY公式HP引用

5個の提出書類が必要だよ。

①お店の入り口の写真(看板など含む)
②建物全体がわかる外観写真
③商品やサービスがわかる内観写真
④お店の名前・住所・電話番号がわかる資料
⑤商品・サービスの料金がわかるメニュー表などの資料

『C』お店は開店していないけど完成している場合

AirPAY公式HP引用

5つの書類を提出してね。

①お店の入り口の写真(看板など含む)
②建物全体がわかる外観写真
③商品やサービスがわかる内観写真
④お店の名前・住所・電話番号がわかる資料
⑤商品・サービスの料金がわかるメニュー表などの資料

『D』お店も完成していないし、開店もしていない場合

AirPAY公式HP引用

3つの書類を提出してね。

①賃貸借契約書orオープンチラシor求人広告
②お店の名前・住所・電話番号が確認できる資料
③商品やサービスの内容・料金がわかるメニュー表など資料

屋外販売やイベント販売の場合

AirPAY公式HP引用

屋外販売やイベント販売の場合も、拠点のお店や事務所のURLがあれば書類提出はいらないよ。

拠点のお店や事務所(自宅兼事務所でもOK)のURLがない場合は下記の書類を提出してね。

屋外販売やイベント販売で拠点がお店の場合


①お店の入り口の写真(看板など含む)
②建物全体がわかる外観写真
③商品やサービスがわかる内観写真
④お店の名前・住所・電話番号がわかる資料
⑤イベント内容がわかる資料
イベント販売などで事務所(自宅)を拠点としている場合


①事務所の入り口の写真(看板含む)
②建物全体がわかる外観写真
③商品やサービスがわかる内観写真
④事務所の名前・住所・電話番号がわかる資料
⑤イベント内容・商品・サービスがわかる資料

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AirPAY申込方法

エアペイのお申込みは、オンラインで5分~10分で完了できるよ。

必要書類は『JPG,PNG,PDFファイル』で提出してね。

申し込みには、まずお申込み情報を入力します。
「店舗情報」「契約者情報」「口座情報」の3つです。

個人事業主の場合は、口座情報は個人事業主様の名義のものを用意してね。

法人の場合は、法人名義の口座情報を用意しましょう。

口座はゆうちょ銀行以外の日本国内の金融機関になるから注意

次に、審査に必要になる書類をアップロードしましょう。審査に必要な書類は業種によって異なりますので、必要書類は何か事前に確認しておくと便利♪

必要書類をアップロードすれば、審査結果を待つのみです。


審査結果は登録したAirIDのメールアドレスに送られますが管理画面でも確認することができるよ。
※審査は3日間ほどで完了しますが、込み合っている場合は2週間ほど時間がかかる場合もあるよ。
2週間以上時間がかかることは無いので、もし時間がかかっていたら

エアペイからの追加書類の依頼が来ていないかメールをチェックしてみてね。

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その他申し込みの際の注意事項

・カードリーダー受け取り後のキャンセルは解約扱いになる
(カードリーダーを購入していた場合、返金対応できない)
・申し込みから30日以内に審査書類の提出が無い場合、Airペイからの問い合わせメールに返信がない場合はキャンセル扱いになる

カードリーダーを受け取られた後に申し込みをキャンセルした場合は、解約扱いになるのでお気をつけください。※解約手数料などはかかりません。
解約時にカードリーダーの代金は返金できませんので、お気を付けください。

(カードリーダーが無料になるキャンペーン期間中に申し込んでいたら、カードリーダー代は無料だから大丈夫だよ。)

加盟店申し込みから30日以内に審査書類の提出やAirペイからの確認のメールに返答がなかった場合は、申し込みをキャンセル扱いになってしまいますので、気を付ける必要があります。

AirPAYの申し込み後から導入までの流れを解説!

AirPAY公式HP引用

AirPAYは申込をしたら最短で2週間ほどで利用ができるようになります☆審査期間は他のキャッシュレス決済サービスの審査期間に比べて少しかかってしまいますので、余裕をみて申込をするのが良いかと思います☆

  1. お申し込み(10~20分)
  2. 審査(通常3日間かかります)※現在込み合っている為、時間がかかります
  3. 配送(審査後2日から4日かかります)
  4. 初期設定(10分から20分)
  5. ご利用開始 ※カードリーダー到着後から1週間程度で使用可能になります

まとめ

今回はエアペイの必要書類と申し込みステップについて紹介したよ。

簡単にまとめると、

申し込みはかんたん3ステップ
①AirIDの登録
②店舗情報の登録
③必要書類のアップロード
必要書類は
①個人or法人確認書類
②店舗確認書類
③免許証・許可証

AirPAYは導入までに申し込みから2週間ほどかかってしまうので、なるべく早めに申し込みしてね。
必要書類は、事前に準備してから申し込むとスムーズ。
申し込みをしてから30日以内に必要書類をアップロードしなければ、キャンセル扱いになる可能性があるよ。
もし必要書類の不足があればエアペイからメールが届くので、安心してね。

料金やキャッシュレス決済の種類を考えても、とっても便利なAirPAY!申し込みだけ頑張ってクリアすると、今後集客アップになります☆

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